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「ママだっていいよね!」子どもは二の次…推しに投げ銭を繰り返す母、貯金が尽き、次に目を付けたのは【産後、配信者に200万貢いだ主婦の末路 #6】 by 楠マヨ子


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生後4か月の息子が泣いても母が手放せなかったのはスマホだった。

推しとの距離が縮まり、ますます配信にのめり込む母。そして念願の初めての電話に浮かれる中、生後4か月の息子は泣き続けていた。

「そろそろ見に行くか」とようやく重い腰を上げると、息子はうんちを漏らして大泣き。それでも世話を済ませると、母は再び推しとの電話へ戻っていく ――。

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【産後、配信者に200万貢いだ主婦の末路】
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