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完全ノンフィクション!5歳児のトーク力に脱帽した話 by かわいかあこ

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女の子2人のアラフォーママ、かわいかあこです。
長女は2015年生まれ(あだなは「おねまる」)、次女は2018年生まれ(あだなは「みにたん」)です!

 

長女おねまるから保育園であった出来事を聞いていた時のエピソードです。

もう年中さんなので、保育園の教育カリキュラムとかにあるでしょうか・・
園児の自主性を育てるとか、みんなで協力して一つのことをできるようにする・・とか狙いがあるのでしょうね。

グループ(一緒に給食を食べたりする)の名前を園児が決めることになったそうです。
(今までは先生たちが決めていたみたいです。)

「おねまるのところは『アフリカゾウ』」になったの」

いきなりマニアックです。「アフリカ」はいりますか?

『ゾウ』グループじゃだめなんでしょうか?(?蓮舫)

「Kちゃんのところは『ワニ』グループで、Cちゃんのところは『カメレオン』」

ほら!「ワニグループ」は言いやすいけど「カメレオン」は長いから「グループ」つけてねーじゃん!そういや「アフリカゾウ」も言いづらいっ!

まあ、いい。
なんかそれぞれのグループ・・動物だし、ほんのりアマゾネス?(ちがう?)だし、偶然なんだろうけどいい感じじゃない?と思ってたら・・

 

「Aちゃんのところは『かき(柿)』」

最後にシブいのきたーーーーーっ!!
んでもってくだものぉー!

 

思わず「統一性ないな!」とツッコミいれましたよん。

ウチのおねまるもさ~、最後に「かき(柿)」を持ってくるあたり狙ってると思いませんか?齢5歳で「オチ」を理解してますよ。

才能あるな~(親バカ)

この会話マジで完全ノンフィクションですよ?脚色ありませんからねっ!

 

と・・いうわけで今回はこのへんで・・

最後までお読みいただきありがとうございました~

 

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⇒作者:かわいかあこさん
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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

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