<広告> 【自閉症の息子】意味のないひとり言にある大切な役割とは?? ‹ 前の話 作家一覧 次の話 › moro 2017/04/13 自閉症の息子こもたろはひとり言が多い。 「ぽっぽっぽっ しゅー ぷぅっ」 それも意味があるようには思えないものばかり。 でも本人はこれで落ち着きを保っている。 買い物先では大声はダメ でも喋るなというのは本人には酷なので母ちゃんがこもたろに言うことは 「小さい声で。」 迷惑にならない声量で調節 <広告> ⇒「moroの家族と、ハンドメイドと。」をもっと読む ★フォローしてmoroさんの最新記事をチェック! ‹ 前の話 作家一覧 次の話 › 作者: moro > 作者ページ > SNS 自閉症 moro, 生まれたのは自閉症くん <広告> 本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。 関連記事 関連記事: 「自分でやる」と言ったのに…家事も育児もしない妻。手は出さないと決めた夫だが【未熟な夫婦の不協和音 #36】 by ぴん 関連記事: 「私は何も知りません」逮捕まで示唆された末に…2日間の取調べの結末は【なぜか取り調べに呼ばれた話 #5】 by あやっとそん 関連記事: 「孫がいることが普通の幸せよ!」変わらない義母の執着に親戚までついに…【夫婦ふたりじゃダメですか? #59】 by 尾持トモ 関連記事: 「俺に飯食わせてくれるんだろ?」義母のコロナ感染を知った夫のひと言に耳を疑った【専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します #31】 by しろみ 関連記事: コメント欄の閉鎖…迷った末決断したことがさらなる事態を招く「誹謗中傷犯に勝訴しました」第3話【炎上後の粘着】② by moro 関連記事: 初めて経験したネット炎上。食事も喉を通らなくなり…「誹謗中傷犯に勝訴しました」第3話【炎上後の粘着】① by moro 関連記事: 友達と遊びに行った息子をこっそり見に行くと…目を疑う光景が!【自閉症長男あー、初めてのお約束。⑤】 by よいこ 関連記事: 当時5歳の息子に対してもネガティブ投稿が始まって…「誹謗中傷犯に勝訴しました」第2話【私への非難と息子への憶測】② by moro 関連記事: 突然送られてきた中傷メッセージ。返事をするか迷った末に…「誹謗中傷犯に勝訴しました」第2話【私への非難と息子への憶測】① by moro