<広告>

【義母のハチャメチャ・エピソード】アポなし訪問①

<広告>

 

1

※我が家の義母ちゃんのあるある話です笑

…それは遡ること新婚時代…
新居にて2人暮らしが始まって間もない
頃の出来事でした。

2

3

4
関連記事:毎晩張り込み!?元警察官である舅のチェックが厳しい!
まず初めに言いたいのは…

「突然来た」

ということです。

何の前触れもなく、お風呂入ろうと思ったら
玄関に義母が来ていたんです。

さぁ!あなたならどうする!?

…と、いう話ではありません笑

私が真っ先に思い浮かんだ事は。

連絡もせず急に来る→まさか⁉誰かに何かあった⁉
これでした。

いや、もうこれしか考えられませんでした。
(※実際、誰も何もなってないんですけどね)

そもそも誰かの家にお邪魔する際には、
皆さんアポをとるじゃないですか。

何日の何時頃の予定はどうでしょうか?と
いうような。

率直に言いますと、我が家の義母ちゃんには
それがありませんでした!本当に!笑

息子の家だから…というのもあるかもしれないですが、
はじめてアポなしで来られた時の驚きと恐怖と
戸惑いは忘れられません笑。

関連記事:【専業主夫】おもーい義母の一言!専業主夫を分かってもらうには…?

☆アポなし訪問義母ちゃんあるある☆

(唐突ですが、5つ紹介します♪)

1.思い立ったら即行動

迷わず来ます。すぐ来ます。

2.自分の都合優先

朝早い、夜遅いは関係ありません。

3.呼び鈴慣らすけどしゃべる

  ピンポーンしながら開けて~って言います。

4.シカトするとドア叩く

  おトイレをノックするみたいにコンコンします。

5.すでに玄関にいる

部屋を片付ける時間?着替える時間?
ありません。もう玄関にいます!!

いかがでしょうか?
こんなお義母ちゃん、他にいないと思いますが笑

アポなし訪問をされた事がある人は
少し共感して頂ける部分もあったのでは?と思います。
とにかく自分中心に行動してしまう…

友人や知人なら距離を置きたいところですが笑
義理とは言え、お母ちゃん。

さて、義母による初のアポなし訪問に
驚いたともぞうはこの後どうなったのでしょう?
義母ちゃんの用事はいったい何だったのでしょう?

つづきも見て頂けると嬉しいです♪

関連記事:義実家でチー鱈を食べながら義母と話も弾みテンションMAXになった時…!

<広告>


作者:ともぞうさん
⇒ともぞうさんの記事一覧を見る

★フォローしてともぞうさんの最新記事をチェック!

  じいじばあば , ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「な…なんだこれ!」実母に娘を託しひと安心…ところが自分の出血を確認すると、見たこともないものが【無事出産・退院した1週間後、自宅で大量出血しました #5】 by フトヒラたえこ

関連記事:

「遊び場の子にやられました?」ベビールームで突然声をかけてきた女性…知らされた迷惑親子の実態とは【これって放置子?迷惑親子にエンカウントした話#10】by まめごママ

関連記事:

「見てほしいものがあるんだ」妊娠を隠していた高1の彼女…彼氏に初めて見せようとしたものは【16歳、命と向き合うとき #94】by ふくふく

関連記事:

「レシートと違う…!」買ってないキャベツの謎をレジで再検証…店員が見つけた“ありえない違い”は【スーパーでのレジ打ちトラブル #8】 by ナエくま

関連記事:

「おかしいのは嫁と母さんだ!」つわり中の妻を責める同僚に夫が感化…言い出した呆れる主張は【私の義母が神すぎる! #38】 by 尾持トモ

関連記事:

じゃ、まぁいいかなんてそんなに簡単に片付かないから~♪初心にかえって考えた。【お義母さんと暮らした1ヶ月⑤】 by まるたまの母

関連記事:

急変し病院へ搬送された義父。予断を許さない状況と言われていたのにベッドに居ない?!【めおと34年も続けると㉜】 by 山田あしゅら

関連記事:

絶縁状態だった実家に久しぶりに帰ると“異様な光景”を目にすることに…~変わり果てた家族~【バラバラになった家族⑭】 by ワンタケ

関連記事:

祖母を亡くした祖父に向かって、滑稽だと思いながらも私が繰り返すことは…【大好きな祖父と娘と私の1年9ヶ月④】 by ミロチ

関連記事:

ついに判明!元義母さんが私に嫌がらせをしていた驚きの理由とは?【好かれてる?嫌われてる?元義母さんの訪問⑩】 by 木村アキラ