広島原爆の日(14コマ)
戦争マンガを執筆するにあたって、広島平和記念資料館を訪れたまげよさん。幼い頃から「はだしのゲン」で広島原爆について理解していたつもりでいましたが、マンガで描かれていたことがリアルだったと感じされられる遺品の数々に、言葉を失ってしまったそうです。
義父が旅立ちました(10コマ)
長く一緒に暮らしてきた大好きな義父・マキオさんを、自宅で看取ったまげよさん。別れの寂しさや後悔を抱えながらも、火葬の瞬間には「いってらっしゃい」と送り出せたと綴っています。まげよさんの愛をたくさん感じられる投稿でした。
以上、編集部厳選エピソードでした!
今回ご紹介したエピソードの他にも面白いエピソードがたくさん載っていますので、是非、ゆる山まげよさんのインスタグラムをご覧になってくださいね。
