今回は、今大注目のインスタグラマー・ミン子さんをご紹介します!
フォロワー数は、なんと170人を突破!ミン子さんは、8年間にわたる妊活・不妊治療の経験をエッセイ漫画で発信しているインスタグラマーさんです。
2015年に結婚し、結婚後すぐに妊活をスタート。しかし、なかなかお子さんを授かることができず、自己流の妊活から人工授精などの不妊治療まで、さまざまな経験を重ねてきました。そして結婚から8年後の2023年11月、待望の第一子となる女の子を出産。現在は、2歳になった娘さんをワンオペで自宅保育しながら漫画を描いています。
不妊治療中につけていた日記には、当時の苦しい気持ちも数多く残されていたというミン子さん。「いつか自分の経験を漫画にしたい」という思いから、現在は妊活を始めた頃のことや治療の経過、夫婦のやり取りなどを振り返りながら発信しています。
妊活や不妊治療に向き合っている方にとって、共感できるエピソードが詰まったアカウントですので、興味のある方はぜひミン子さんのアカウントをチェックしてくださいね!
ミン子さんのプロフィール
"授かるまでに、8年かかりました"
*2015年結婚
*一回り差夫婦(47♂35♀)🐴
*不妊治療を経て出産(2023.11♀)
*2歳娘🐰をワンオペ自宅保育しつつ描いてます
今回、そんなミン子さんのインスタグラムから、すくパラ倶楽部編集部が厳選したおすすめのエピソードをご紹介いたします!
授るまでに8年かかった話(9コマ)
結婚から8年越しにようやく我が子を出産されたミン子さん。辛く長かった不妊治療の経験を、いつか漫画にして投稿したいとずっと思い描いていたそうです。しかし、当時の日記を振り返ってみると、ネガティブな内容ばかり……当時の自分のように悩んでいる女性たちに向けて発信すると決意したミン子なのでした。
自己流妊活(9コマ)
同じ干支の年上の旦那さんとの出会いは、職場だったそうです。当時20歳のミン子さんと32歳だった旦那さんは、交際から4年後に籍を入れました。旦那さんが40歳になるまでには一人目を授かりたいと、結婚後すぐに妊活がスタート。しかし、生理周期はしっかりしているのに、なかなか授ることができなかったそうです。
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