毎日のように家にやって来る宗教信者の隣人。最初は怪しんでいた義母が1週間経つと…?!【宗教2世と結婚しました #10】 by ぷっぷ

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宗教2世の彼(優太)は、宗教の集いで会った神沼(かみぬま)さんに心酔。美希(みき)にも一度宗教の話を聞いてほしいと頼みます。そこで美希は優太の両親から話を聞くことにしました。
優太の両親が結婚して間もないころ、優太の父が腰を痛め仕事も出来ずにいて困っていると、事情を知ったデタラメ教信者である近所の人(福山さん)から、「優太の父のためにお祈りをさせてほしい」と言われます。
戸惑う優太の母でしたが、福山さんは『デタラメ様の力が入った石』を持ってきて…?!
◆今までのお話はこちらから
こんにちはぷっぷです。
普段はインスタで7歳差の兄妹の育児絵日記などを描いています。
今回のお話は、私の身近で起きたことを元に描いています。
宗教2世と結婚した女性のお話です。
信仰心を否定したりする意図は全くありません。一つの物語として読んでいただければと思います。
(脚色を加えています)
では第10話をどうぞ!
第10話
義母は福山さんに言われた通り、渡された冊子に書いてある言葉を読みました
この時、義母は祈りに対して疑心暗鬼でした…
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【宗教2世と結婚しました】
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