今回は、今大注目のインスタグラマー・ぶんさんをご紹介します!
フォロワー数は、なんと1,000人を突破!
30代〜40代の女性を中心に共感の声を集めているぶんさんは、30代後半から経験した不妊治療について、エッセイ漫画で発信しているインスタグラマーさんです。
ご主人と出会ったのは、お二人とも30代後半の頃でした。結婚後、まもなく不妊治療をスタートしますが、思うように進まない治療に悩む日々が続いたといいます。
月に一度の通院を続けるなか、30代最後の年を迎え、「自分が納得できる治療を受けたい」とセカンドオピニオンを決意。新たな病院を訪れたことをきっかけに、その後は他県への通院や顕微授精を経験し、待望のお子さんを出産しました。
治療中に感じた不安や葛藤、医師とのやり取りなどを丁寧に描いた投稿からは、不妊治療を経験した本人だからこそ伝えられる思いが感じられます。現在不妊治療中の女性はもちろん、これからお子さんを授かりたいとお考えの女性も、ぜひチェックしていただきたいインスタグラマーさんです!
ぶんさんのプロフィール
不妊治療の体験をもとにしたエッセイ漫画を描いています。
治療中に感じたことや当時の思いを振り返り、Instagram(@bun_015_)にて発信しています。
今回、そんなぶんさんのインスタグラムから、すくパラ倶楽部編集部が厳選したおすすめのエピソードをご紹介いたします!
不妊治療の記録 その5(6コマ)
結婚してまもなく、不妊治療をスタートされたぶんさんご夫婦。しかし、治療を始めたご夫妻を待ち受けていたのはとても暗くて長いトンネルでした。「1年以上お子さんを授からない=不妊症」という言葉に多くなショックとやるせ無さを感じたぶんさんなのでした。
不妊治療の記録 その6(9コマ)
特に詳しい検査などもなく、月一回の頻度での通院を続けていたぶんさん。しかし、30代最後の年。自分の納得のいく治療を受けたいと一念発起をし、セカンドオピニオンを受けることを決意されたのだとか。
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