<広告>

最初のお産で懲りた私が次に選んだのは…?【産院選びも相性が大切!④】 by Michika


‹12›

 

こんにちは!

 

イラストレーターのMichikaです。

 

お家生活が長くなるのに比例して家の中が片付いてきました。

いかに普段見て見ぬふりをしてきたかを実感させられる毎日です。

自粛生活が明けるまでに、生活しやすい環境を整えたいと思います。

 

さて、産院選びをテーマに描かせていただいた連載も今回で最終回です。

◆前回のお話

ついに出産!急展開のきっかけは◯◯【産院選びも相性が大切!③】

 

長女の出産から約3年後、2人目を妊娠をしました。

 

気付くのが遅かったこともあり、けっこう急いで出産する病院を決めなくてはいけなかったのですが、時間が経っても、やはり1人目を出産した産院で産む気にはなれませんでした。

 

その時に思い出したのが、親子イベントで仲良くなったママ友の言葉。

初めての出産の時には存在すら知らなかった『助産院』ですが、

ママ友から改めて詳しく話を聞いて魅力を感じたので、行ってみることに決めました。

 

引かれたポイントは5つ

①お家みたいなリラックスできる環境

②夫だけじゃなく、上の子の立ち会い出産も可能

③誰でもお見舞いに来てもらえる

④上の子もお見舞いや宿泊ができる

⑤健診予約不要(!)

 

特に⑤は魅力的でした。

 

早速電話で妊娠の確認をしてもらいたい旨を伝えてみたところ

「健診を受け付けている時間帯でしたらいつでも大丈夫よ。ご都合の良い時にいらしてくださいね。」

優しい声でそう言われました。

 

『えぇぇ〜本当に予約いらないんだ⁉︎ありがたいけど、、、大丈夫なのかな…⁉︎』

 

逆に不安を感じてしまいました。

 

さて、助産院とは一体どんな所なのか…

 

 

※次ページに続きます。

<広告>

‹12›

★フォローしてMichikaさんの最新記事をチェック!

  しくじり育児, 二人目以降, 出産, 妊娠, 妊娠中期, 妊娠初期, 妊娠後期 ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「馬鹿なこと言ってんじゃねーよ!」食い尽くし夫が妻の指摘に逆ギレ…責任転嫁した言い分は【専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します #60】 by しろみ

関連記事:

「見てほしいものがあるんだ」妊娠を隠していた高1の彼女…彼氏に初めて見せようとしたものは【16歳、命と向き合うとき #94】by ふくふく

関連記事:

「妻は迎えに来ていませんか?」ゲーム優先の妻に送迎を頼み夫は仕事の会食…19時半、保育園から最悪の連絡が【未熟な夫婦の不協和音 #43】 by ぴん

関連記事:

「おかしいのは嫁と母さんだ!」つわり中の妻を責める同僚に夫が感化…言い出した呆れる主張は【私の義母が神すぎる! #38】 by 尾持トモ

関連記事:

「キッズスマホで十分」母の“思い込み”が、中学生の息子を孤立させた ──そして今、友人が動いた【僕の母親は毒親ですか? #26】 by はらぺこもんろー

関連記事:

妻の様子がおかしい!仕事から帰った夫が迷わずとった行動は…?【あの頃私はバカだった 第39話】by こっとん

関連記事:

「もしかしたら私だったかも…」報道で蘇った“あの頃の記憶”と押し寄せる不安【あの頃私はバカだった 第38話】by こっとん

関連記事:

「え…この人、あの時の…」過去の自分に後悔していたその時、テレビに映ったのは ――【あの頃私はバカだった 第37話】by こっとん

関連記事:

「許さない!!」いつもは優しい彼の“意外な反応”に、私はただ凍り付いた【あの頃私はバカだった 第36話】by こっとん