分からない人は、分からないだけ。
そう思うことで、
楽になっていた。
おむつを使わないおしり開放育児に惹かれた。
疑問を向けられるたび、「感性が古いんだ」「魂のステージが違う」と
心の中で線を引きながら、そう思うことで自分を納得させてきた。
否定されたくなかったし、間違っているとも思いたくなかったから。
一度きりの人生なのだから、やりたいことをやればいい。
そう決意した私は、自然派育児サークルである提案を口にした。
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