つわりが酷くてご飯が作れない!旦那に家事をお願いすると…【つわり時期に起こった異臭事件!前編】 by ジェーコ

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はじめまして。ジェーコと申します。

息子の尊い姿を漫画にしてインスタグラムで投稿させてもらっています。

 

今回は私の悪阻が1番酷かった時期のお話です。

母なら誰しも通ったであろう悪阻問題。

私も悪阻がきてから日々身体が受け付けるものが減っていく恐怖と

食べる事に喜びを感じられない絶望感は

今でも忘れられません…。

 

すでに悪阻を経験された方も、

妊娠してこれからくる悪阻がどんなものか気になられる方も

是非読んで、共感したり笑ってもらえたら嬉しいです。

全2話です。よろしくお願い致します。

 

 

 

最初の頃はいろいろ食べられていたのですが

気がつくと身体が受け付けるものはこれだけ…。

 

他は何を食べても味がしないし

食べる作業ってこんなにも辛かったっけ…と

日々が灰色に見えていました…。

 

 

そして私の場合は食べ悪阻だったので

少しの空腹も気持ち悪くて恐怖!

お腹が空くのが怖くて食べられるものを

無理矢理食べたりもしましたが

食べ過ぎるとそれはそれで気持ち悪くなってしまうので

困ったものでした。

 

 

通勤中のバスの中の匂いは本当に辛くって

満員の時なんか人が多いから

いろいろな匂いが混じって最悪で…

何度も吐きそうなのを我慢しながら通勤していました。

吐かなくてよかった…!

 

 

ご飯を作るだけでも辛い。

しかもろくに食べられないのに作らなきゃいけない

これ拷問かな?笑

なんて思いながら毎日作ってましたが

ある日急にそれも無理になりトイレに駆け込みました。

 

 

トイレは相棒でしたね。

ここにいるといつ吐いても大丈夫!

って安心感もあったとからだと思いますが。

 

ここで私はもう旦那にお願いしようと決めます。

すると…

 

 

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