<広告>

ブラック企業や不安障害、ADHDのエピソードを描く!大人気インスタグラマーのゆうこさんが気になる!

<広告>


12

   

今回は、今大注目のインスタグラマー・ゆうこさんをご紹介します!

フォロワー数は、なんと1万人!大人気インスタグラマーのゆうこさんは、大学でデザインを専攻し、デザイン関連のお仕事をされている女性です。大学卒業後に就職したブラック企業での経験をはじめ、過酷な労働条件で精神を病んでしまったエピソードをまとめた投稿に多くのフォロワーさんたちから反響を集めているのです。

また、ゆうこさんが幼い頃に家族や友人との関係をすべて断ちたいと感じたエピソードをまとめた「15歳で家族や学校を捨てようとした私の話」シリーズでは、彼女の赤裸々な気持ちが綴られています。

その他にも、ブラック企業で横行していた不倫文化にまつわるエピソードやドロドロの人間関係に関する投稿シリーズも話題を呼んでいます。ブラック企業に勤めた経験のある方や過酷な労働条件で頑張って働いている女性たちにぜひチェックしてもらいたいインスタグラマーさんです。

ゆうこさんのプロフィール

ブラック企業勤めの話や不安障害、ADHDのエピソードを中心に漫画を描いていきます。
他にも育児や家族についても描いていきたいと思ってます^^
フォロ―やコメントしていただけるとやる気が出るのでぜひよろしくお願いいたします!
dekobokoyuko.napbizblog.jp

今回、そんなゆうこさんのインスタグラムから、すくパラ倶楽部編集部が厳選したおすすめのエピソードをご紹介いたします!

15歳で家族や学校を捨てようとした私の話 その1(5コマ)


ゆうこさんは、中高一貫校に通うごく普通の中学生だったそうですが、実は友達も家族も学校も大嫌いだったと言います。そんなゆうこさんがなぜ自分を取り巻く環境を全て捨てたいと考えていたかをまとめた投稿シリーズです。

ブラック企業の不倫事情 その1(5コマ)


配属されたコールセンターはギスギスした雰囲気でしたが、会社全体はハッピーな雰囲気だったそうです。その理由は、ずばり社内恋愛超推奨主義だったからなのだとか。不倫も当たり前な雰囲気に驚くばかりのゆうこさんなのでした!

私の大嫌いな先輩 その1(5コマ)


入社した会社での移動をきっかけに会社に行くことが辛くて辛くてたまらなくなったゆうこさんでしたが、新しい部署になって1年を過ぎた頃に普通に働けるようになったそうです。そのきっかけを作ってくれた優しい先輩がいたのですが…その後の展開がとても気になる投稿シリーズです!

※次ページに続きます。

 
12
 
【インスタ】
▶ 他の話も読む

フォローしてすくパラ事務局さんの最新記事をチェック!

本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。
--------------------------------
<広告>

 - みんなの漫画, 子育て ,

<広告>



  関連記事

関連記事:

夫に送った1通のメール…娘と夫に「帰ってこなくていいよ」と言われた母の決断【“育児の敵”はそばに居る #25】 by しろみ

関連記事:

いじめられた同級生、涙の訴え→「うちの子、元気すぎるからね!」母親の身勝手すぎる解釈にあ然【うちの子は優しい天使ちゃん #20】 by はいどろ漫画

関連記事:

「…線は?」妊娠を疑う高1。検査薬を見た瞬間、頭が真っ白に【16歳、命と向き合うとき #12】by ふくふく

関連記事:

今さらそれ言う?!「僕、母乳出ないしw」笑う夫のズレた考えに、出産間近の妻は…【ズレてる夫とホルモン保健師 #6】 by nekoneko

関連記事:

「私はひどい奥さんだった」夫の行動を理解できない私に、元同僚が過去体験を語る...【宗教2世と結婚しました #89】 by ぷっぷ

関連記事:

お母さんは『ウソ』は言いません。 by さやこ

関連記事:

娘の成長を感じた『娘が内緒にしたいこと』 by ぽてと

関連記事:

3歳の娘からママへのサイン【これって上の子可愛くない症候群?】第2話「「いいお姉さん」を押し付けていたのかも⑤」by リコロコ

関連記事:

溶岩石のようなおっぱいを搾乳の神ぐっさんが搾り続けた結果…!?【OPPAI〜母乳育児ナメてました☆⑮〜】 by まきこんぶ

関連記事:

突然のセブ島ロックダウン‼︎ケンカしてる場合じゃなくなったバカ親子の帰国 【ADHD息子にも反抗期が訪れる⁉︎⑥】 by 鈴木セリーナ