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深夜の寝かしつけが苦痛に…息抜きのためにわたしがとった行動は?!【赤ちゃんの昼夜逆転生活に力添えしてしまった話②】 by きのこの子
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出産後、里帰りで実母に見守られながら初めての育児を開始したわたし。
しかし、新生児期が終わりに近づく頃、息子は以前より眠らなくなり、どういうわけか夜中に覚醒するようになってしまった…!
というのが前回のお話でした。
【全然眠らない息子に精神をむしばまれる日々】
さて、里帰り中のわたしの夕食後のルーティンですが…
まず自分がシャワーを浴び、寝る支度を整える。
↓
息子の沐浴。
↓
風呂上がりの授乳…からの間髪入れずに寝室へGO!
夜7時半、ここからわたしと息子、ふたりだけの夜が始まるのです…。
里帰り育児とはいえ、家族は日中仕事などがあるため、夜泣きの対応は自分ひとりです。(ごはんを作ってもらえるだけで十分ありがたいことではありますが…。)
夜7時半から午前3時まで、暗闇の中でわたしは孤独に息子を寝かしつけ続けます。
この間、約7時間半!!
…飛行機だったら成田からバリ島まで行けます。
この天井の常夜灯の光が、より一層わたしの精神をむしばんでいくような気がしました。
※次ページに続きます。
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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。
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