推しから投げ銭を求められた母。
初めてギフトを贈り、自分は特別だと優越感に浸る一方、ベビーサークルでは生後4か月の息子が泣き続けていた。
「いつまでも構いすぎるのもよくない」と自分に言い聞かせ、推し活を優先した母は、息子をそのままにしてしまう ――









推しから投げ銭を求められた母。
初めてギフトを贈り、自分は特別だと優越感に浸る一方、ベビーサークルでは生後4か月の息子が泣き続けていた。
「いつまでも構いすぎるのもよくない」と自分に言い聞かせ、推し活を優先した母は、息子をそのままにしてしまう ――









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