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皆で遊んでいると声をかけてきた見知らぬおじさん。小4の私は何も知らずに…【小学生と性犯罪と“はどめ性教育”①】 by あみな

お尻をみつめるおじさん

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こんにちは!
ブログインスタグラムで育児で笑ったことや、普段の生活で困ったことなどを漫画にして描いている、あみなと申します。
小学生2人と4歳児の、3人育児中の母です。

 

学校で先生に怒られてるなんて親に言えなかった シリーズに引き続き、またまた小学4年生の私の話から始まります!

小学4年生の頃、いろいろあったんだなあ……^^;
今回はこの後、現代の娘の話にもつながっていきます。
おつきあいいただけたらうれしいです!
よろしくおねがいします!

 

夏休みプールの日

水着を服の中に着る

プール行くのやめた

埋立地で遊ぼう

 

近所の田んぼを埋め立てた広い土地は、子どもたちの恰好の遊び場でした。
そこにはいつも誰かしらいて、なんとなく遊んでました。

ドッジボールしたりフットベースの練習したり、縄跳びしたり。
広場のような存在。
家が建って遊ぶスペースがなくなるまで、みんなそこでよく遊んでいました。

 

ふらっと埋立地に立ち寄ると、男の子たちの声が聞こえてきました。

 

 

男の子たちが何か見てる

何がいるの?ウシガエルかな?

 

普段、男の子たちに、自分ひとりで混ざることはなかったんですが、
この時は、信頼できるひとつ上のお兄さんがいたので、声をかけてみました。

 

しかも、何か大きめの生き物がいる。
母が話してくれたウシガエルかもしれない。

何かいるというドブの奥は、影になっていて暗くてよく見えませんでした。
でも、何かいそうな感じはありました。

その正体が気になって気になって仕方ありませんでした。

 

夢中になって、ドブ川のトンネルの奥を見ていると、

 

自転車に乗ったおじさんが話しかけてきた

 

 

通りがかりのおじさんに話しかけられました。

まったく面識のないおじさんです。

 

 

 

※次ページに続きます。

 

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