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女性の対応は年齢で決まる?!お気に入りの新人の頭を撫でるセクハラ上司が言うことは…【ぽんぽんハラスメント】第一話目 by 家事しないと死ぬ旦那を描いてる人

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新卒で且つ一ヶ月前までは高校生だった明(アカリ)
社会経験が浅いながらも支えてくれる先輩社員たちから愛され
当人も真面目に業務に取り組んでいたのだが
それに水を差すおじさんが一人・・・

しかしこのおじさん・・・

どこかで見たことがあると思った方・・・

鋭いです。

【年上の41歳おじさんからおばさんと呼ばれた/前編】

【年上の41歳おじさんからおばさんと呼ばれた/後編】

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この作品は描いている人の自分知人友人の体験談をカオスに織り交ぜた半フィクション漫画です。

そのためもしご自身が会社内問わずセクハラで悩んでましたら、
まず勇気を持って、セクハラ相手の立場が上だったとしても自身が嫌であることをお伝えください。しかしながら勇気が出ない場合、もしくはそれで改善されな買った場合、一人で溜め込まずご友人やご家族や上司先輩同僚、もしくは会社内にあるセクハラ問題に対応してもらえるコンプライアンス窓口の部署他セクハラ問題に取り組んでもらえる人権相談窓口などへご相談ください。また過度なセクハラや性的な嫌がらせは性犯罪として会社など組織に対応してもらえなかった場合、警察や弁護士などプロへ相談されることもおすすめします。
セクハラか否かの線引きとしては、セクハラをしてくる相手が自身に対して配慮をしない接触、不快に思っていることをセクハラ相手に伝えてもやめることをしない対応などが挙げられます。「自分ももしかしたらそうかもしれない。」そう思った方がおりましたら我慢せずどなたかに相談なさってください。

もしくはご自身のお子さんやご家族ご友人同僚や部下がセクハラで悩まれていたりして相談を受けましたら、
最後まで口を挟まずきちんと話を聞いてあげてください。
そして一緒に悩みを共有して解決へ導くお手伝いをしてあげてください。
セクハラで嫌な思いをされている方が1人でもこの記事をきっかけに減りましたら幸いです。

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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

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