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「しょうがないよ!昔の人だから」夫の言葉で、妻が選んだ“義母との関わり方”【過干渉な義母 #5】 by Ai

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Ai
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「私の仕事よ!」
そう言って、
義母は譲ろうとしなかった。

* * *

Aiです!

過干渉な義母最終回です!

 

このお話は結婚3年目のまゆみさん(20代)が主人公。

旦那さんは20才年上の40代で義母は70代なので、まゆみさんからしたらおばあちゃんみたいな感じだそうです。

 

まゆみさんは待望の第一子を出産。

しかし、義母の過干渉はさらに加速し…?

 

 

 

まゆみさんに沐浴をやらせてくれない義母

 

 

さらに、驚いたのは…

 

 

 

 

義母はあがり湯もせず、石鹸の泡がまだついているのに上げてしまうのです!

(すすぎ不要の沐浴剤ではなく普通のベビーソープです)

 

泡をちゃんと落とすように言うと…

 

 

 

 

私の時は大丈夫だったから!

の一点張り‼︎

 

 

この事を旦那さんに相談すると…

 

 

 

 

またしても頼りにならない答えが…!!!

 

 

 

 

 

もう自分の子供は自分で守るしかないと判断したまゆみさんは…

 

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【過干渉な義母】
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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。
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