<広告> ちょっと寂しい!娘が小さい時に大好きだったネタを振ったのに反応無し・・・ ‹ 前の話 作家一覧 次の話 › すくパラ事務局 2017/02/11 親の私にとってはほんの最近のこと・・でも娘にとってははるか昔のこと・・。 何よりまだ2歳くらいだったので記憶に残ってなかったようです。 当時は大好きで一緒に歌ったり踊ったり、絵を描いたり。すごく思い出深いテレビ番組だったのでちょっぴり寂しい気持ちになっちゃいました。 いやいや、これが成長ですよね・・!←と自分に言い聞かす。 (ちなみにこのあと母は全力でキャラクターのモノマネをしましたが、娘はポカーンとした顏をしてました。は、恥ずかしい・・!) <広告> ⇒作者:けだまさん ⇒みんなの漫画読む ★フォローしてすくパラ事務局さんの最新記事をチェック! ‹ 前の話 作家一覧 次の話 › 作者: すくパラ事務局 > 作者ページ すくパラ事務局さんの他のシリーズを読む インスタ ちょいぽちゃな私が-10キロ目指してがんばってみた うちはおっぺけ~3姉妹といっしょ みんなの漫画, 女の子, 幼稚園 けだま <広告> 本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。 関連記事 関連記事: 「彼にも親にもまだ伝えていない…」高1の妊娠。相談員が告げたことは【16歳、命と向き合うとき #59】by ふくふく 関連記事: 「家事をする気はあるのか…?」“自分のことは自分でする”と約束した翌日、夫が見たものは【未熟な夫婦の不協和音 #35】 by ぴん 関連記事: 「どうしてそれを…」息子夫婦に絶縁された義母が青ざめた理由とは【夫婦ふたりじゃダメですか? #57】 by 尾持トモ 関連記事: 「怪我はしていない」娘の痣を認めない託児スタッフ…怒った夫が起した行動【娘が怪我させられた #3】by きちやん 関連記事: 子供への躾 ――求めたのは反省?それとも…涙を見せぬ娘に母が怒りを向けた理由【あの頃私はバカだった 第130話】by こっとん 関連記事: ”話を聞いてくれる相手”とのお出かけ。母と新人、ここぞとばかりに2人が話した内容は…?【あの頃私はバカだった 第129話】by こっとん 関連記事: 「大丈夫な訳がない」 ――閉め出された新人が無茶を承知で取った行動は“何のため”?【あの頃私はバカだった 第128話】by こっとん 関連記事: 親への不満を語る新入社員たち。横で聞いているだけの母の“耳が痛い”のは何故?【あの頃私はバカだった 第127話】by こっとん 関連記事: 引っ越し後から続く奇妙な出来事…母が気づいた“違和感”と見えない正体の謎【ここには誰もいないはずだった #10】 by あん子