<広告>

離乳食作りを頑張るのは一人目だけ?!肩の力を抜いてみたら…??


 

長女の時の離乳食作りは色々な具材を使って専用のメニューを専用に器に盛りつけたりして、一生懸命作ったが、次女の時は大人用のメニューを流用するようになった。どんどん逞しくなる母&子なのでした。

長女が赤ちゃんの時は、初めての離乳食作りに試行錯誤!

長女の離乳食を始める時は、経験がないのですごく身構えていました。雑誌や図書館で借りてきた本を読んだり、離乳食教室で作り方を教わったり、始める時期についてもいろいろな意見を聞いて迷ったりして試行錯誤の日々でした。

Click here to preview your posts with PRO themes ››

 

離乳食を張り切って作っても、あまり食べてくれずガッカリすることも・・・

お粥クッカーや小分け容器などを揃えて張り切って野菜を茹でて裏ごししたり、けっこう頑張ったのですが実際食べさせてみるとあまり食べてくれずがっかりする事が多かったです。

市販のベビーフードはすごく喜んで食べたりするので、何が違うんだろうと自分でベビーフードのにおいをかいだり食べてみたりもしましたが結局よく分からず、いつの間にか普通のごはんを食べるようになっていたという感じでした。

Click here to preview your posts with PRO themes ››

 

次女の時の離乳食はかなりいい加減に・・・

次女の時はお粥もその都度鍋で煮たりおかずも普通の料理を途中で取り分けたり、かなりいい加減にやっていましたがそれで良かったんじゃないかな~と今は思います。

離乳食作りは肩の力が抜けたぐらいが良いのかも

ある時期まで食べさせてはいけないものなどの知識は母子手帳や本などでしっかり把握しておかなければなりませんが、毎回の離乳食が真剣勝負!みたいになってしまうと自分も子供も疲れてしまうので・・・

今ではなつかしい思い出です。

<広告>


作者:めめさん
しくじり育児エピソード大募集!
c1ed5dd4765b7d63d0a30c1f9533c339

【めめの子育て4コマ】
▶ 他の話も読む

フォローして中島めめさんの最新記事をチェック!

中島めめさんの他のシリーズを読む

  しくじり育児, 離乳食 , ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「あと数時間遅れていたら…」医師が突きつけた宣告に絶句…自然派パパが選んだ道とは ──【自然派をこじらせた夫が娘を〇しかけた話 #4】by 真篠むい

関連記事:

「もう食べられない!」食べ放題でついに満腹…食い尽くし夫が見せた予想外の行動【専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します #34】 by しろみ

関連記事:

「母さんサイテー!」義母に叱られ続けた夫…最後に飛び出した本音は【私の義母が神すぎる! #21】 by 尾持トモ

関連記事:

「口コミを消してください」娘の額に痣を作った店からのお願いに夫は【娘が怪我させられた #4】by きちやん

関連記事:

どんな理由も言い訳にならない…“傷つけられた側”の本音と、過去を越えるための選択【あの頃私はバカだった 第62話】by こっとん

関連記事:

母の言葉に戸惑う毎日 ──家庭のストレスが生んだ“怒り”の矛先は…?【あの頃私はバカだった 第61話】by こっとん

関連記事:

“自分を守る”ことで精一杯 ──子供時代、私には“心の安全基地”がなかった【あの頃私はバカだった 第60話】by こっとん

関連記事:

「味方なんていないと思ってた」 ──彼女が語った“親との関係”と意外な本音【あの頃私はバカだった 第59話】by こっとん

関連記事:

「許してもらえるなんて思ってない」 ──返したネックレスに詰まっていた“あの日の記憶”【あの頃私はバカだった 第58話】by こっとん