<広告>

水いぼに効くと噂の軟膏、どう使えば?【長女と水いぼ④】 by ぴなぱ

<広告>

12

 

こんにちは!去年、長女に水いぼができてしまったときのお話の続きです。

◆前回のお話

民間療法を試してみたものの、大きな勘違いが判明!【長女と水いぼ③】

 

前回のお話で間違えてうがい薬を塗ってしまったというところまで書きましたが、勘違いに気付きようやく本来効くと言われているイソジン軟膏に辿り着き、さっそく試してみることに。

軟膏の存在を知らなかっただけあり使ってみるのも初めてだったのですが、これがなかなかの曲者でした。

 

【軟膏が乾かない!】

うがい薬のイソジンはさらさらすぎて塗りにくかったですが、軟膏はその点ねっとりしていてしっかり患部に塗りつけることができました。それはいいのですが、ねっとりしてる分乾きにくく、色も茶色というか褐色というかかなり濃い目で、塗ってから相当入念に乾かさないと服に薬が付いてしまいそうでした。

服についてしまうと色移りの面でも気になるし、せっかく塗った薬が服に移って患部から剥がれてしまうという点でもあまり好ましくないような気がしました。

水いぼができているのは脇からお腹にかけての部分だったので、乾くまで待つにはしばらく上半身裸でいなくてはならず、寒い時期ではないにしろ風邪をひきそうであまり長い時間乾かすのにも抵抗がありました。

 

※次ページに続きます。

<広告>

12
【長女と水いぼ】
▶ 他の話も読む

フォローしてぴなぱさんの最新記事をチェック!

  子育て, 病気・トラブル, 4歳児~ ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「旦那さんがいたら分かんないよね!」離婚すれば幸せなんて思えなかった…妹を見て知った現実【妻が突然家を出て行きました #62】 by ずん

関連記事:

「こんなことで友情終わらせていいの!?」すがる彼女…友人たちの答えは【女子会に夫を連れてくる友人 #25】 by 音坂ミミコ

関連記事:

「少しの間、自宅に帰ろうかな」義実家での同居に疲れた妻…夫が返した衝撃のひと言【優モラ夫の化けの皮を剥がしてやった話 #25】 by ままぽぽ

関連記事:

《SNSトラブル》「なんでもしてくれる?」身バレした娘は脅迫され追い詰められていく…【中学生の娘がSNSで脅された!?11】 by さやけん

関連記事:

これは盗んだな…帽子紛失の原因は『あの子』だと確信!返してもらうにはどうしたら⁉︎【うちの子は絶対に盗んでません!第77話】by こっとん

関連記事:

すぐ比べるママ友と距離を置いたきっかけ。うちの息子が“出来ないこと”を知ったママ友が言い放ったことは…【勝ち負けにこだわるママに出会った話②】 by ぬぴ

関連記事:

「子育ては母親の仕事」が当たり前だった昭和世代の義父。子育てスルーの弊害は孫にまで?!【義母のこころえ⑫】 by 山田あしゅら

関連記事:

12歳ASD長男が可愛くない!すぐ怒るしワガママだし話が通じない…最近限界が来た母は?!【ASD長男あー、12歳になりました!①】 by よいこ