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SNSがきっかけの思いがけない出会い【転勤族による友達の作り方④】 by とも

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こんにちは。ご覧くださりありがとうございます。

幼稚園年長の長女、2歳5ヶ月の次女を南の方でテキトーに育てているともと申します。

 

 

うちは県からの呼びかけに忠実に、誰にも会わずに(買い物以外)どこにも行かずに、ひたすら家でテレビとオセロと神経衰弱と筋トレ三昧でした。

かれこれ数年地元に帰ってなくて、親にも地元の友達にも存在を忘れられてるかもしれませんが、強く生きていきます!

 

さて、前回の続きです。

 

◆今までのお話はこちら

【転勤族による友達の作り方】

 

 

【個人的に思う、転勤族による友達の作り方の秘訣④】

 

(あ、こちらはコロナ前のエピソードであり今の状況にはそぐわないので、いつかコロナが落ち着いたとき用の方法になります)

 

 

ほんと、みんな「私いつでも暇なので気軽に誘ってくださいね〜!」とか言うけど、言葉通り本当に誘っていいものなのか悩む。

でも自分の場合は相手から誘ってもらったら嬉しいので、あまりあれこれ考えすぎずに、もしまた話したいなと思う人がいたら気軽に誘ってみることにしています。

 

 

というか人口密度の低い町だったりすると、わざわざこういう会に行かなくても地域の広場とか公園とかイベントに行くだけで転勤族が自然に集まってる場合もあります。

私は以前の場所で、子育て広場で出会った人や予防接種のタイミングが同じだった人の何人かと個人的に遊ぶようになったのですが、後から全員転勤族(旦那さんが夫の同僚)だと判明しました。

むしろ地元の方と出会う方が難しかった。

(地元の方も一度仲良くなると親切に何でも教えてくれたり、人情深く付き合ってくれる方が多くて良いなぁと思います)

そもそもこういう会が開かれてないとか、行ったけどサラッとした感じで終わったという場合でも、気にせずにその後の生活を楽しんでおけばいいと思います。

きっとそのうち気の合う誰かに出会えると思うので。

 

※次ページに続きます。

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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。


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