<広告>

SNSがきっかけの思いがけない出会い【転勤族による友達の作り方④】 by とも

<広告>

‹12›

 

こんにちは。ご覧くださりありがとうございます。

幼稚園年長の長女、2歳5ヶ月の次女を南の方でテキトーに育てているともと申します。

 

 

うちは県からの呼びかけに忠実に、誰にも会わずに(買い物以外)どこにも行かずに、ひたすら家でテレビとオセロと神経衰弱と筋トレ三昧でした。

かれこれ数年地元に帰ってなくて、親にも地元の友達にも存在を忘れられてるかもしれませんが、強く生きていきます!

 

さて、前回の続きです。

 

◆今までのお話はこちら

【転勤族による友達の作り方】①、②、③

 

 

【個人的に思う、転勤族による友達の作り方の秘訣④】

 

(あ、こちらはコロナ前のエピソードであり今の状況にはそぐわないので、いつかコロナが落ち着いたとき用の方法になります)

 

 

ほんと、みんな「私いつでも暇なので気軽に誘ってくださいね〜!」とか言うけど、言葉通り本当に誘っていいものなのか悩む。

でも自分の場合は相手から誘ってもらったら嬉しいので、あまりあれこれ考えすぎずに、もしまた話したいなと思う人がいたら気軽に誘ってみることにしています。

 

 

というか人口密度の低い町だったりすると、わざわざこういう会に行かなくても地域の広場とか公園とかイベントに行くだけで転勤族が自然に集まってる場合もあります。

私は以前の場所で、子育て広場で出会った人や予防接種のタイミングが同じだった人の何人かと個人的に遊ぶようになったのですが、後から全員転勤族(旦那さんが夫の同僚)だと判明しました。

むしろ地元の方と出会う方が難しかった。

(地元の方も一度仲良くなると親切に何でも教えてくれたり、人情深く付き合ってくれる方が多くて良いなぁと思います)

そもそもこういう会が開かれてないとか、行ったけどサラッとした感じで終わったという場合でも、気にせずにその後の生活を楽しんでおけばいいと思います。

きっとそのうち気の合う誰かに出会えると思うので。

 

※次ページに続きます。

<広告>

‹12›

★フォローしてともさんの最新記事をチェック!

  ママ, ママ友, 住まい, 子育て ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「娘さんにも問題があるのでは?」娘の写真を要求した男子がなぜか“被害者”扱い…耳を疑う言い分は【私の娘は見せたがりではありません 16話】 by フワリー

関連記事:

「10分だけでいいんです」息子と向き合えない母に先生が断言…その夜、母が試したことは【息子が学童から消えた日 #4】 by 八波コウ

関連記事:

「本当に申し訳ございません!」娘の友達トラブルで学校から呼び出し…頭を下げた母がその直後【ハッピーキラキラヨガライフ 5話】 by 楠マヨ子

関連記事:

「その人、どんな人?」妻が職場の同僚を楽しそうに話すと夫が豹変…真っ先に確認した“一点”は【愛情と執着の境界線 #6】 by 新垣ライコ

関連記事:

「一緒に住みたいのはどっちだ?」親権に謎の自信を見せる食い尽くし夫…叩き起こされた息子の即答は【専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します #59】 by しろみ

関連記事:

加害者親子の嫌がらせが原因で娘が不登校になったのに!一方的な謝罪に娘は…【保育園ママVS幼稚園ママ㉖】by 木村アキラ

関連記事:

「お見舞いの後、どこに行ってたの?」空白の5時間を問いただす妻…夫の怪しい言い分は【入院したら旦那が出会い系で騙されていた#4】by いもやまようみん

関連記事:

「ママが言ってたよ」娘のおもちゃを見て失笑したママ友…帰宅後、自分の娘に吹き込んでいたことは【一軍ママですが。#16】 by まぎ.

関連記事:

還暦過ぎのオバチャンが描く笑いと癒しの家族漫画。注目のインスタグラマー・くまくまッシュさんをご紹介!

関連記事:

「ごめん!出会い系アプリやってた…」妻の入院中、夫が隠していたことは【入院したら旦那が出会い系で騙されていた#9】by いもやまようみん