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鼻水が止まらない息子。保育士さんからズバリ言われたことは…?!【小児科と耳鼻科の板挟みに遭った話①】 by みつけまま


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こんにちは。
もうすぐ2歳になる息子「みつけ」を子育て中のワーママ、みつけままと申します。

今回は育児中の方なら高確率で経験したことがあるはずの、
「病院間のトラブルあるある」を描いていきたいと思います!

「こんなことあるある!」「うちもこんな経験したなぁ」と笑いながら読んでいただけると幸いです。

※私のマスクのみ省略して描いています。

 

 

保育園に通い出してすぐの頃に風邪を貰ってしまう、いわゆる「保育園の洗礼」は非常によくある事だと聞いていました。

私も少し心配には思いつつも、いつかは治るものだし仕方ないと割り切って息子を見守っていました。

 

何度か熱を出して保育園をお休みすることもあったものの、基本的に毎日とても元気な息子。
ただ、熱が引いたあともいつまでも治らないのがズビズビの鼻水です…

最初は楽観視していた私もこれは病院へ行かないと治らないなと思い、薬を貰うために隣町にあるかかりつけの小児科へ週に一回程度のペースで通い続け、薬を貰っていたのですが…

 

 

小児科の先生からは「蓄膿ではない」「このまま薬を飲み続けて様子を見ましょう」と言われていました。
加えて、小児科へ行くたびに機械で鼻水を吸い出す処置も受けていたことから、私も「いつかは治るだろう」と安心しきっていました。

しかし、1ヶ月以上経っても息子の鼻水は治まる様子が無く…

さらには鼻詰まりも酷いせいか、寝つきが異常に悪かったり夜泣きを頻繁にしたり朝早すぎる時間に目覚めたり、目やにまで増えてきてしまいました。

 

流石に不安になり、保育園で担任の保育士さんに息子の鼻水について話してみることにしました。

すると…

 

 

※次ページに続きます。

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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

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