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相手に謝って欲しい訳ではない。
しかし、
自分の子供がした事を親が知らないのは問題
だと主張する主人。
確かにそれは、もしも逆の立場だった場合に
私たちも知らせてもらえないと言うこと…。
私も主人も、もしも娘が誰かを傷つけたのなら、きちんと知らせて欲しいと思っていました。
そして主人が不安に感じているのはそれだけでは無く…
主人が感じているもの
それは、
担任のA先生に対する不信感でした。
続きます。
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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。
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