こんにちは!Aiです。
これは友人の話を許可を得て漫画化しております。
【救急隊から思わぬ質問】
ようやく救急車が到着しましたが、またもやトラブル…⁉︎

救急車に乗り込んだM子と父に対して、救急隊員はこんな質問をしたそうです。


病歴…?
父のほうを見ると、首を横に振って「わからない」とジェスチャー…。
もぉ〜〜〜〜〜!!!本当に…‼︎
M子自身もはっきりとは思い出せないながらも、断片的な記憶をたどりながら必死に対応。
分かる範囲の病歴だけを、なんとか救急隊に伝えたそうです。
そして…保険証や診察券!

実家を離れてから約10年。
母がどこに保険証などをしまっているのか分からず、ここでもまた戸惑うことに。
父も普段から任せきりで、場所は把握していない様子…。
こんなことになる前に、きちんと確認しておけばよかった…!
必死に探したものの見つからず、とりあえず救急車へ戻ると ――

