<広告>

ペットがいなくても要注意!なかなか治らない虫刺されは蚊ではなく…?! by ふくみみ


 

昨年の梅雨頃、外遊びをしたあとの息子の身体中、服から出ていたあらゆるところに虫刺され特有の赤い腫れができました。

虫パッチを貼ったりムヒをぬったり、部屋では蚊取りマットをフル稼働したり…。

それでも良くならないどころか、刺され痕の中心部には小さな水疱がいくつか出てきてしまい、トビヒを懸念して皮膚科へ行ったところ、

なんと原因は猫のノミ?!

 

草の多いところなどで、ノラ猫から落ちたノミが体温の高い子供に食いつくとのことでした。ちょうど梅雨の前後、湿気た草むらなどで活発化しているとのこと…。

30センチくらいの高さをピョンピョン飛んでいるそうで、小さい子供だと息子のように顔から足まで噛まれてしまいます(因みに、私も膝下を数ケ所噛まれました)。

しかも、虫除け関係のものが効かないとのこと!

この時期、なかなか治らない虫刺されには注意が必要です。

<広告>

⇒作者:ふくみみさん
ふくみみさんの記事一覧

「すくパラインスタ総選挙」開催中!

みんなの漫画をもっと読む
tit-main

フォローしてすくパラ事務局さんの最新記事をチェック!

  みんなの漫画, 病気・トラブル, 遊び

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「これはおたふく風邪じゃない!」40度の熱が4日続く娘…医師が顔色を変えた理由は【おたふく風邪だと思ったら、川崎病で入院!? #2】by ひさのん

関連記事:

「なんで家にあげてるの?」妻に付きまとう“ママ友の夫”を招き入れた夫…耳を疑う理由【我が家に依存する迷惑親子 #57】by みつけまま

関連記事:

「お父さんはどう思う?」ぶつかりおじさんだった父が起訴!?呆れる娘の問いかけは【お父さんがぶつかりおじさん⁉︎#9】by のむ吉

関連記事:

「どうしよう…頭が回らない」家事も育児もしない妻…時短出社直後、待っていたものは【未熟な夫婦の不協和音 #37】 by ぴん

関連記事:

幼稚園に「おしゃぶり」を持っていくと言う息子。不思議に思っていたけれど…「子育てバッチコイ!5話-16」by 松本ぷりっつ

関連記事:

欲しがる物は全否定!自分が認めた物しか買わない母親に小学生の娘が…【親には言えない 第43話】by こっとん

関連記事:

「中1でキッズスマホを持つ奴は…」スマホを持たない息子に友達が辛辣な一言!【僕の母親は毒親ですか?9話】 by はらぺこもんろー

関連記事:

私の飼育にダメ出しを連発する獣医。先生の言葉が正しいと信じるが、さらに指導は続き…【思い残したペットロス、私の心の深い傷⑪】by 林山キネマ

関連記事:

妊婦は髪も染められないの!?何で私だけこんな目に!!【独身と既婚どっちが幸せ?第89話】by ゆりゆ