2歳半で二語文を離せなかった娘。担当の先生に相談したら… by 猫田カヨ

   

娘は2歳半の時点で二語文を話すことができませんでした。
「おいしー」「かわいー」という単語は言うものの、
何か欲しい時でも物の名前は言わず、指差しで要求してきます。

娘のペースがあるからと様子を見ていましたが
同じ年の子達がしっかりしゃべっているのを
目の当たりにして焦ってしまいました。

なるべく声かけしたりと家でやれることは
やっていましたが、限界を感じていました。

後日、言葉の専門センターに相談しにいくと
「娘さんは娘さんです。
娘さんが産まれてから今までを思い出してください」
と先生に優しく諭されました。

 

 

⇒作者:猫田カヨさん
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