<広告>

小学生のやること予測不可!!階段で動けなくなった姉と、その時の私の記憶【子ども時代のしくじり記憶④】 by koyome

<広告>

 

koyomeです。

こども時代のしくじり記憶を思い出しています。

ちなみにこのテーマを書き始めて、思い出す作業が楽しい反面、今さらながら恥ずかしくて無性に叫びたくなったりしますが、まぁ今回もネタに昇華してしまいましょう(どんなん)。

とか言いつつ、今回は私のしくじりではなく、私の双子の片割れ、「姉②」のやらかし話です。

この呼びに来てくれた同級生は、姉妹だから心配だろうという優しさで呼びにきてくれたのだと思いますが、この頃私達は

ひねくれ路線に足を踏み出したころ。

双子だから、とまとめられることが大嫌いで、学校では少しずつ距離をとるようになっていました。

さらにこの日はケンカ中(理由は覚えていない)。もちろん心配な気持ちもありましたが、正直、「なんで私に報告するわけ?」と思っていました(今考えるとひどい)。

とか言いつつ、なんだかんだ心配だったので現場に向かうことに。

【姉②、やんちゃかよ】

あとで聞いた話ですが、手すりに挟まった腕を抜くために先生たちが四苦八苦、結構大変だった様子。幸い、無傷でした。

それなのに、私達の記憶にしっかりあるのはケンカの記憶。子どもの頃の記憶って偏ってたりしますよね!(私だけ?)

余談ですが、この後、姉②達は先生たちにこってり絞られて、階段の手すりを使って滑り降りる行為は、もちろん禁止になりましたとさ。

今となっては笑い話だけど、ほんと子どものやることって恐ろしい・・・!

<広告>

◆今までのお話

★子ども時代のしくじり記憶シリーズ
★VSこども!我が家のヒヤリハット備忘録シリーズ
★次女はお姉ちゃんが大好きシリーズ

⇒koyomeさんの記事をもっと読みたい方はこちらから
⇒ブログ 崖っぷり嫁ブログ~koyomeのツンデレ一族観察記~
[adsense2]
⇒しくじり育児エピソード大募集!
c1ed5dd4765b7d63d0a30c1f9533c339

★フォローしてkoyomeさんの最新記事をチェック!

  しくじり育児, トラブル, 兄弟ケンカ, 女の子, 姉妹, 子育て ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「息子さんに石をぶつけられたんです!」連絡無視の相手親と直接対面。笑顔から一変、返された言葉は【問題児の向こう側 #10】 by ひがしきりん

関連記事:

「そこでジャンプして?」盲腸で入院中の4児の母に先生がまさかの指示をしたワケ【4児ママのわが家のカルテ #6【盲腸編】盲腸になって緊急手術!!】by ひさのん

関連記事:

「男の子だね」女の子を産むと思い込んでいた妊婦。妊娠20週の健診で告げられた言葉に頭が真っ白に…【女の子が欲しかった男の子ママ #1】 by こしこ

関連記事:

「この家、ヤバすぎ!」服を2日着回すズボラな隣人。ピカピカの家を見て心配した末に【ズボラ育児のお隣さん 2話】 by タフミ

関連記事:

「あんな嫁とやり直す必要ねぇって!」自分の妻には容赦ない同僚。帰ろうとする家出夫を引き止めた末に【私の義母が神すぎる! #43】 by 尾持トモ

関連記事:

「俺はいいけどお前はダメだ!」夫の借金の言い訳は“男の見栄”!?妻に求める役割は【害悪モラハラ夫とバトル#4】by 木村アキラ

関連記事:

「私、都合のいい女でいたいのかも」親友の彼と浮気する女が勧めたプロポーズ。彼の呆れた返答は【彼氏と親友が浮気してたらどうする?26】by Reina

関連記事:

「知ってて私を笑ったの?」産後妻より育休夫を心配する保健師…妻が気づいた事実とは【ズレてる夫とホルモン保健師 #26】 by nekoneko

関連記事:

「もはやBOTじゃない?」警察の不審者情報を即転送する父。家族LINEで毎回添えるひと言は【うちはおっぺけ~3姉妹といっしょ179話-7】by 松本ぷりっつ

関連記事:

「妊娠17週!?」16歳の娘から突然の告白。母親が言葉を失ったあと、口にしたのは…【16歳、命と向き合うとき #105】by ふくふく