<広告> 『奇形』と言われた赤ちゃんの足は・・【高齢出産なめてました。体力不足で色々と限界になった話⑮】 by 宝田くま子 ‹ 前の話 作家一覧 次の話 › 宝田くま子 ‹12› 2020/04/21 こんにちは! 高齢出産ママの宝田くま子です。 現在1歳9ヶ月の男の子「たかぷー」の育児漫画を、Instagramに描いています。 前回、産後の処置も終わり、ほっと一息ついて赤ちゃんとのご対面を待っていたのですが、待てど暮らせど赤ちゃんが来る気配がしない。まさかと思いつつも冷静を装う私に、現れた旦那様が言った一言で一気に青ざめます。 【足が奇形?!】 赤ちゃんの足が奇形!?!?!?!? いったいどういうことなのでしょう。 ※次ページに続きます。 <広告> ‹12› ★フォローして宝田くま子さんの最新記事をチェック! ‹ 前の話 作家一覧 次の話 › 作者: 宝田くま子 > 作者ページ > SNS 0歳児, ママ, 出産, 旦那, 産後, 赤ちゃん 体力不足で色々と限界になった話, 宝田くま子 <広告> 本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。 関連記事 関連記事: 「彼と親には伝えられそう?」妊娠を言えずにいる16歳…産婦人科医が告げた言葉は…【16歳、命と向き合うとき #51】by ふくふく 関連記事: 「チッ、いつ帰ってくるんだ」妻がいない家にいら立つ夫が始めたことは…【最高の親孝行⁉︎ #41】 by 新垣ライコ 関連記事: 「ストーカーはあの人よ!」子どもの暴露で追い詰められた女が…まさかのひと言【夫婦ふたりじゃダメですか? #50】 by 尾持トモ 関連記事: 「心配って言ったのに…」毎晩来ていた“彼”が来なくなって、私に芽生えた感情は…【あの頃私はバカだった 第19話】by こっとん 関連記事: 彼女の光は消えかけていた ――「私になにができますか?」そう問う私に、上司の答えは…【白目むきながら心理士やってます】第50話:命の炎が消えかけている by 白目みさえ 関連記事: 「美人な30代より“若いだけ”の20代が選ばれる?」年齢は隠せないと言われてついに反撃!【独身と既婚どっちが幸せ?第119話】by ゆりゆ 関連記事: 「私は悪くないのよ!」ベビーカー注意で冷たい視線…非を認めぬ母に娘の“言葉”が突き刺さる【ベビーカーたたみなさいよ⑧】by シオリ 関連記事: 「好みじゃない…」――本命とは“何もかも違う”その人に迫られて、私が返した“ひと言”とは【あの頃私はバカだった 第18話】by こっとん