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「本当にごめんね…」誕生日を勘違いした先生に“祝われなかった”娘が返したひと言【お誕生日会事件 #6】 by Ai

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Ai
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快く許したのでした…。

 

あんなに悲しい思いをさせられても、やっぱり子供は先生が大好きなんでしょうね。

そして我が子ながら優しいなあ…と感じました。

 

しかし、2月生まれの誕生日会はもう娘抜きで終わっています。

次回、先生の対応は…?

つづく

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【お誕生日会事件】
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