<広告>

保育園の点数を上げなければ!生後9ヶ月の娘を連れて向かった場所は…【保活と就活を同時進行で行う難しさを知った話①】 by おきこ

<広告>


12

   

みなさん、こんにちは!

仕事をしながら2歳の娘との何気ない毎日を

インスタグラムに綴っています。

 

今回は、娘が1歳になる前に

「保活と就活を同時に進めた話」について

書いていきたいと思います。

 

【第一子を授かり、浮かび上がった“ある問題”】


 

そう、「私(妻)の仕事の仕方をどのようにするかという問題」です。

金銭面で考えると私も働かなくてはならない状況なのですが…

 

 

部署こそ違えど、同じ職場ではあるので、

お互いの仕事の忙しさや大変さはよーーく分かります。

 

 

仕事の内容的に、急な早退や欠勤が難しい職場でした。

 

子供が小さいうちは、急な発熱等で保育園から連絡があると思いますが

二人とも動けない、動けたとしても他の社員さんにかなりの迷惑をかける…

という状況なのです。

さらに、お互いの親もみんなそれぞれ仕事をしているので頼れません。

 

 

もちろん、私と同じような状況でも

フルタイムでしっかり働いているママさんはたくさんいます。

しかし、初めての育児で不安な私は、今の状況を考えると子育てをやっていけるか不安でした。

 

当時の職場で、結婚した人や妊娠した人は辞めていくことが多く、

産休や育休の前例もほとんどない状況だったので

その辺りのサポートがしっかり受けられるかも分からなかったのです。

また、社内で幼い子供を育てながら働いている女性もほぼいなかったので

お手本や相談ができないのも不安要素でした。

 

 

引継ぎ等を終わらせ、妊娠8ヶ月くらいで退職しました。

そこから2ヶ月ほど、ゆっくりと過ごし、2019年12月に長女を無事に出産。

 

 

初めての子育てはうまくいかないことばかりで大変でしたが

やはり我が子はかわいく、どんどん成長する姿が愛おしかったです。

1歳くらいになったら、保育園と仕事を探さなきゃな、と思いつつ

時間が光の速さで過ぎていったのです。

 

しかし…

 

 

※次ページに続きます。

<広告>

 

 
12
 

フォローしておきこさんの最新記事をチェック!

本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。
--------------------------------
<広告>

 - 0歳児, 保育園, 働くママ, 赤ちゃん ,

<広告>



  関連記事

関連記事:

「開けてくださいよ」って本気? 信号待ち中、車の窓をノックする“ママ友の夫”。青になった瞬間…?!【我が家に依存する迷惑親子 #39】by みつけまま

関連記事:

「学級崩壊は息子さんのせい」ママ友の指摘に戸惑う母。ある申し出を切り出した【息子が加害者になりました 第21話】 by ゆる子

関連記事:

不穏な噂のあるいじめっ子。友人から一人にならないよう忠告されるが…【いじめっ子JCの『こんなはずじゃなかった!』第13話】by 佐伯梅

関連記事:

保育園送迎は無理と言う妻。「家事はやる」のひと言を信じた結果…【未熟な夫婦の不協和音 #29】 by ぴん

関連記事:

「話してもいいかな?」夫と同じ活動をする元同僚。不信感を抱く妻に切り出した一言は【宗教2世と結婚しました #88】 by ぷっぷ

関連記事:

面倒くさいし責任重大!始める前から後ろ向きだった離乳食【油断大敵、離乳食は常に予想外!①】 by harumama

関連記事:

漫画の様な展開?!月見団子を取った犯人は… by ふぇりーちぇ

関連記事:

1時間おきの授乳で身体に限界が…!考え方が180度変わった『ある日の午後の出来事』【苦しかった私の母乳育児…後編】 by SAKURA

関連記事:

不安しかない…!全員参加の保育園「父母会」って一体なに?!【保育園に入園できたのは良かったけど…そこには父母会が存在した!①】 by はなうさ

関連記事:

心に突き刺さったあるママさんの言葉。楽しくなってきた支援センターでまた挫折!【支援センターでのママ交流③】 by ツマ子