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「悲しかったこと」の作文が書けず固まる小6…母が教えた「楽しかった話でいい」理由【息子の受験の話⑩】 by トマコ

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書けないまま止まる鉛筆。
百文字の作文さえ進まない現実に、親子で言葉を失った。

「やっぱり無理じゃない?」とよぎる中、母の一言で外へ出た二人。ため息をつく息子に告げた「特別にお母さんが少しコツを教えてあげよう」

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【息子の受験の話】
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