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「こーんかーん」から始まる娘の可愛すぎる放送 by にぃ嫁

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【小さな放送部員】

毎日子どもが帰る時間を「夕焼け小焼け」などの音楽で知らせる防災行政無線。

 

うちの地域は高齢者の行方不明情報が行政放送でよく流れます。

そのアナウンスの仕方がちょっと独特で、かなりゆっくりと単語一つ一つを区切った話し方をします。

おそらくみんなに聞き取りやすいように工夫しているためと思われますが、子どもにとっては少し恐ろしく思えちゃうんですよね。

ほぺこも放送がはじまると、私や母にひっついて怯えることが多いです。

 

とはいえ、この放送をマネするのは大好き!!

我が家では突然ほぺこからのアナウンスが始まります。

 

ほぺこ放送のお知らせ音はなぜか「キンコンカンコーン」ではなく「こんかんこんかーん」です。

 

 

まずはみんなに帰る時間をご案内。

 

 

え…帰る時間なのに滑り台で遊んでていいんですかっ!?

 

 

そして唐突に食べ過ぎの救助要請。笑

 

 

多くの謎をまき散らしたまま放送終了ーっ!!
( º言º)

 

もう放送内容が自由過ぎてツッコミどころ満載です。。。

 

本人は自分のアナウンスに大満足して、数分後にまた似たような内容をこんかんこんかんしています。笑

 

まだまだ新人アナウンサーのほぺこさん。

これからどんどん経験値を増やして、みんなに理解できる放送を目指してください♬

 

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⇒作者:にぃ嫁さん
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  会話, 女の子, 幼児

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