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「本当にごめんね…」誕生日を勘違いした先生に“祝われなかった”娘が返したひと言【お誕生日会事件 #6】 by Ai

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Ai
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娘の誕生日会に参加できなかったと知り、胸がざわついた母。楽しみにしていたはずの行事なのに、なぜ娘だけ外されたのか──感情を抑え先生に確認すると、返ってきたのは思いもよらない“勘違い”の言葉だった。そこで母が伝えたひと言に、先生の表情が変わり始める。

 

本編

こんにちは!Aiです。

ご覧頂きありがとうございます。

 

【自分の勘違いにようやく気づいた先生は…】

 

前回、娘は11月生まれではなく2月だとハッキリ伝え、先生に信じてもらえなかった事にショックを受けていたと告げると…

 

 

 

 

ようやく自分が勘違いしていた事を理解した様子の先生。

気づくのが遅いよーーーー!!!

 

もっと早く気づいてくれてたら…

娘が自分も2月生まれと言った時に

「え、そうだっけ?」

と、一瞬でも確認してくれてたら、こんな事にならなかったのに…

 

怒りと言うより、この時は悔しさと悲しさでいっぱいでした。

 

そして青ざめた先生は…

 

 

謝る先生。

でも謝って欲しいのは私ではなくて…

 

 

そう言うと、先生はハッとした顔で娘の所に駆け寄りました。

娘は大人の話に飽きて、少し離れた所で友達と遊んでいました。

 

そして

 

 

必死で謝る先生…

 

それに対し、娘は…

 

 

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【お誕生日会事件】
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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。
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