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前回のお話はこちら #3
第4話


かんちゃんは、ほっといたら泣き止むよ!
我が娘が、駄々をこねて少しほっとくことはありました。
でも、この場合……そうではないですよね。
お母さんと離れる不安や寂しさ。
まだ未満児さんですよ

泣き止んだのは、三浦先生に抱っこしてもらって、気持ちが落ち着いたから……では?

抱っこしてほしいなら、いくらでも。
抱っこできる期間は短いです。
我が娘たちは、もう大きくなってしまい……
今更ですがもっともっと触れ合っておけば良かったと思うほどです。 本当にわずかな期間なんです。

私の身にもなって?
(lll⚆ᗜ⚆)
自分のことしか考えていない発言におどろきます。
実習生の私、初日の洗礼に驚きすぎて、
傍観してしまいました。
それは注意されても仕方なかったと思いますが、鍋島先生が怖くて……

実習に入る前、学校の授業で
何度も、何度も実習日誌を書く練習をしました。
「活動のねらい」という項目があり、これは実習に入ったらクラス担任に聞くように指導を受けました。
なので、私は鍋島先生に活動のねらいを伺ったわけですが。

じ、じ、自分で?考えろって
え、、、いいんですか? 鍋島先生がどんな「ねらい」でその活動をしたのかを、私が考えるんですか?
学校からは担任に聞くよう指導されています……とは言えなかった私は、必死に考えた記憶があります。
※次ページに続きます。