<広告>

選んだ教室は少し遠いけど…いざ体験レッスンへ!【ママが着付け師の資格を取るまで③】

<広告>

12

 

【たった1人の体験レッスン】

先生は主任の蝶野先生と講師のスズメ先生(仮名です)。

先生は他にもいらっしゃいましたが、私は体験から看板を貰うまでずっとこの2人の先生にご指導いただきました。

 

都内の繁華街にある教室ということもあり通っているのはお仕事帰りの方や学生さん、または立地的にいわゆるセレブの奥様が多い教室だったようで、埼玉から来た子持ちの主婦というのはかなり珍しがられました。

初っ端から荷物の心配をしてもらい、毎回その距離を持って歩くのは大変だからと、本来体験の生徒は使えないロッカーを使えるよう配慮していただきました。

そしていよいよレッスンが始まるわけですが…

初回のレッスンはなんと私1人。

先述したように都内の繁華街にある教室なのでさぞ賑わっているかと思いきや、平日の昼間(長女を一時保育に預けている時間で通っていたので)ということもあり希望者が極端に少なく、先生2人に生徒1人というなんとも贅沢なレッスンになりました。

この時点で、その日は来れないものの生徒はもう1人いるとは聞いていたのですが…。

 

次回に続きます。

<広告>

◆今までのお話

ママが着付け師の資格を取るまでシリーズ
単身赴任と2人目妊娠シリーズ
子どもの健康アクシデントシリーズ
第二子が産まれてシリーズ

⇒作者:ぴなぱさん
⇒ブログ 猫の手貸して~育児絵日記~

[adsense2]
しくじり育児エピソード大募集!
しくじり育児

12
【ママが着付け師の資格を取るまで】
▶ 他の話も読む

フォローしてぴなぱさんの最新記事をチェック!

  ママ, 休日, 子育て, 習い事 ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「俺たちは十分いい夫だ」妻任せの男たちが意気投合…家事から逃げたい夫に思わぬ提案【私の義母が神すぎる! #30】 by 尾持トモ

関連記事:

「2回目の産婦人科…」16歳の妊婦に向けられる好奇の目。お腹が大きくなった先を想像して思うのは【16歳、命と向き合うとき #77】by ふくふく

関連記事:

「帰ってきてくれたのか…」有罪となったぶつかりおじさん…甘すぎる期待の結末は【お父さんがぶつかりおじさん⁉︎ #14】by のむ吉

関連記事:

「そんなことってあり得る?!」高熱の娘を診た医師のひと言…自称イクメン夫が驚いた事実とは【妻と身体が入れ替わった話ー俺ってイクメンだよね?ー#46】by あおば

関連記事:

「指は…ついてる…?」ワンオペ中のケガ→“くっつくか半々”宣告と、ママが涙した先生の言葉とは?【ワンオペ中に指を切断した話~完~】 by かお

関連記事:

「僕は変わりたい!」元夫、ついに母から離れる!突きつけられた“最後の叫び”とは?【妊娠したら夫が豹変しました㊲】by 尾持トモ

関連記事:

「申し訳ありませんでした」父の謝罪の裏で…娘と母の間に走った“深い溝”【親には言えない 第147話】by こっとん

関連記事:

学級崩壊気味のクラスに通う息子 ――担任からの“信じられない指摘”に、母は耳を疑った【息子が加害者になりました 第6話】 by ゆる子

関連記事:

“また遊びたい”と言った子の一言で…いい人だと思ったご近所ママに漂う違和感とは?【転勤族のご近所ガチャ③】by みうらまるこ