<広告>

習い事をしていて良かった事。高校生の息子に言われた言葉とは?【子供の習い事⑥】 by あぽり

<広告>

12

 

こんにちは!

夫と社会人の息子と高校生の娘がいるあぽりと申します。
子供達が小さかった時の事を書いています。

子供の習い事の続きです。

前回、目標通りに中学生になるまで習い続けた話を
書きました。

今日は、習い事をしていて良かった事を
書きたいと思います。

まずは、体操教室の成果。

 

 

小学校で、縄跳びの授業が始まった時、
先生に頼まれて、
いつも前に出て、お手本として跳んでいました。

私も参観で見に行った事がありますが、
とても上手に跳ぶんです♪

(家では練習していません。)

 

 

5~6年生になると、跳び方も高度になりまして、
それぞれの跳び方にも名称があるのですが、
一体何をどうやって跳んでいるのか、
縄の動きが見えないくらい、
かっこよく跳んでいました!

一部の人しか出来なかったので、
保護者達からも生徒達からも賞賛の声が上がっていました。

 

 

跳び箱は、一番高いものを簡単に跳んでしまう。

側転も、出来る子が学年で10名くらいしかいなくて、
これも前に出てお手本でやらされるのですが、
その出来る子10名は、
皆、体操教室の仲間たちでした。

他にも、鉄棒、平均台、マット運動、逆立ちなど、
体操教室でやった事は、全て得意でした。

小さい頃から、コツコツと教えてくれた体操の先生。
5~6年生の頃には、出来ないものがなくなっていました。

本当にありがとうございました!

 

 

運動神経があまり良くなかったのですが、
体操に関わるものならどんと来い!で、
先生から誉められ、友達から誉められ、
これは、その後の息子の自信になりました。

何かが得意になると、他の競技でも嫌がらなくなるので、
体育で困った事はありませんでした。

 

※次ページに続きます。

<広告>

12
【子供の習い事】
▶ 他の話も読む

フォローしてあぽりさんの最新記事をチェック!

あぽりさんの他のシリーズを読む

  中学生, 子育て, 小学生, 男の子, 高校生 ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「帰ってきてくれたのか…」有罪となったぶつかりおじさん…甘すぎる期待の結末は【お父さんがぶつかりおじさん⁉︎ #14】by のむ吉

関連記事:

「これ、どうしたの?!」食い尽くし夫と出かけた息子…帰宅後、母が驚いた理由は【専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します #45】 by しろみ

関連記事:

「そんなことってあり得る?!」高熱の娘を診た医師のひと言…自称イクメン夫が驚いた事実とは【妻と身体が入れ替わった話ー俺ってイクメンだよね?ー#46】by あおば

関連記事:

「こんな夫、嬉しいでしょ?」イクメン気取りの夫が女性社員にアピール…すると同僚が【私の義母が神すぎる! #29】 by 尾持トモ

関連記事:

正しい洗顔方法があっという間にダメになる子供たちの所業 by うさみかあさん

関連記事:

数年前に撮った写真にショック!私と旦那の姿は… by さとまる

関連記事:

2人目里帰り出産中に3歳娘がいつの間にか文字が読めるようになっていた理由【手抜きすぎた長女の文字習得法】 by とも

関連記事:

先生から指摘された他の学生と私の違い…思い出したのは「世界が違う」というケイの言葉「法務教官になりたかった」第9話-いざ、法務教官の採用試験① by koto

関連記事:

おしゃぶりが好きすぎて口からはずせないすえっこを見た母は…【うちのすえっこ11話-11】 by 松本ぷりっつ