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コロナ禍、バス停でおばあさんに言われた一言が気になって・・【コロナ禍での生活②】 by ぴーこ

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こんにちは!

ぴーこです。

◆前回のお話

コロナ禍の休校中、子供たちと病院へ行く途中に出会ったおばあさんが・・【コロナ禍での生活①】

 

前回は、

バス停で出会ったおばあさんに

 

 

と聞かれ、「学校が休みなので家で勉強かゲームをさせています」と言ったところで終わっていましたね。

ではでは、つづきです!

 

そう言った後、おばあさんから返ってきた言葉は

 

 

今になってみると、おばあさんのこの発言は、外に行けない息子達の事を本当に可哀想だと思って言ってくれているんだろうな…と思えるのですが、

この時はコロナにみんなが怯えだした時期で、特にお年寄りの方は重症化しやすいと散々ニュースで伝えていました。

子どもから移るのを恐れたお年寄りの方とのトラブルもいくつか耳にしていたので、この時の私はおばあさんの言葉に対し、

 

 

と、解釈してしまったのです。

ひねくれてますね〜!笑

素直に言葉のまま受け止めれば良いのにねじれまくり!!

おばあさんの本音が分からなくて、ずっと私の中の天使と悪魔が囁いてました。

 

 

コロナさえなければ、こんな事思わなかったのに…

悲しいな〜と思いながら私は、おばあさんにこう言いました。

 

※次ページに続きます。

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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。
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