<広告>

使わないオマルはどうする?意外な活用方法!【我が家のトイレ事情②】 by まえだあい


 

こんにちは、まえだあいです。

前回、「オムツなし育児」にチャレンジした経験について書かせていただきました。(前回のお話はコチラ⇒オムツ代節約?!生後3か月の娘に【オムツなし育児】をやってみた!!我が家のトイレ事情①

私の場合は成功例ではなく、断念した経験ですので大した参考にはならず申し訳ありません。

今回は、オムツなし育児断念後のお話です。

すくパラ漫画原稿2-1

すくパラ漫画原稿2-2

すくパラ漫画原稿2-3

すくパラ漫画原稿2-4

オムツなし育児を成功させたいという一心で、子供に逆にストレスを与えるという本末転倒なことをしてしまっていることに気付きようやく我に返りました。

前回も記載しましたが、オムツなし育児の本来の趣旨は、乳児の時期からオムツの外へ排泄させることで、ストレスなく気持ちの良い排泄ができるようにしてあげることと、親が子供の排泄のサインを理解することにより、より深くコミュニケーションを図ることができる育児法だそうです。)

我が家は、娘が1歳になる前に保育園入園と職場復帰を控えていたため、親だけの頑張りでなんとかするにはタイムリミットがありました。

今思うと1歳前にオムツを外して入園させるなんて無謀だったかなと思います。

「ネットに書いてあるから」「本で紹介されていたから」と言っても我が子・我が家が必ずしもその通りになるとは限らないですね。

そのあたりから、子供が何か月でこういう事ができるようになる、などネットや本の情報をあまり気にしすぎないようになりました。

Click here to preview your posts with PRO themes ››

さて、我が家ではオムツなし育児は早々に断念しましたが、いつか娘の方からオマルに興味を持ってもらえるようなったらいいなぁ…と、常に見える位置に置いていました。

オマルがまさかこんな用途として使われることとなろうとは…

全く排泄したことがないので清潔なはずですが、何だか複雑な気分ですね。

オマルが嫌いになっているわけではなさそうなのでとりあえず一安心ですが、今度はオマルを使ったトイトレ時期に、お人形遊びのお風呂と共用されたらさすがに汚いので言い聞かせられるのか不安なところです(笑)

Click here to preview your posts with PRO themes ››

<広告>


作者:まえだあいさん
しくじり育児エピソード大募集!
c1ed5dd4765b7d63d0a30c1f9533c339

フォローしてまえだあいさんの最新記事をチェック!

  0歳児, おむつ, しくじり育児, トイレトレ ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「私、訴えられちゃう!」夫婦関係が崩壊した犬好き義母…突然のSOS電話に息子は【犬好きの義母 #12】 by 花藤とら

関連記事:

「うるせー!! 分担なんかしねぇ!!」昇進した妻に家事育児を迫られた役職なし夫…逆ギレの末、まさかの行動【私の義母が神すぎる! #35】 by 尾持トモ

関連記事:

「あの人、いま不倫旅行中なの」離婚を考える妻に義母が明かした事実…笑顔で持ちかけたことは【専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します #53】 by しろみ

関連記事:

「扉を閉めろ、靴を片付けろ」上から目線の夫に言い返せない…言葉を飲み込むうち妻に起き始めた変化【妻が突然家を出て行きました #69】 by ずん

関連記事:

「活動をやめてとは言わない…」歩み寄った妻に夫が勧めたことは【宗教2世と結婚しました #105】 by ぷっぷ

関連記事:

『夜寝ない新生児に体がボロボロのママ』を見た夫の怒りが爆発!その後起こした行動は…【夜間授乳でしくじり!②】 by お豆腐

関連記事:

助産師さんから注意を受けた授乳方法【自ら招いた授乳トラブル③】 by ぽてと

関連記事:

病院の受付時間を勘違い!発疹の出ている娘を抱えて向かった先は…【食べ物にアレルギーがなかった娘にまさかの事件②】 by みほ

関連記事:

嫌がる3歳の娘をなんとか登園させた後、幼稚園から緊急連絡が…!【娘が2回も痙攣を起こした話①】 by やよいかめ 

関連記事:

息子の宿題を見るのがつらい。帰宅時間が近づくと胃が痛くなり…【自閉症長男あーのお勉強事情。③】 by よいこ