子供が泣いて騒いで、どうにもならない時の”我が家のご飯事情” by 小太郎

   

どう?

ひどい親でしょ?

世のお母さま方が、子供のために必死に栄養、見た目、味付けとこだわっている中、我が家ではこれが日常です。

どうぞ引いてください。

言い訳をさせてもらうと、バナナだけで済ませるのはサスケが寝坊して朝食が遅くなった日に限られます。

バナナを食べた1時間後にはまたお腹が空いたと騒ぎ出すので、おにぎりを握ってあげたり…。

もちろん2度手間なんですが「この一瞬」を乗り切りたい時があるんです。

納豆をかき混ぜる時間すら惜しい時…ないですか?そうですか。

この時期は特に忙しく、サスケのお昼ご飯事情はひどいものでした。

午前中、何とか合間を見つけてはお出かけ。戻ってきてからお昼ご飯の支度をするのでもうバッタバタ。

数日後、作戦を切り替えて朝食時にサスケの昼食を作り置きしておく事にしたんですが、今度は朝がバッタバタになりましたとさ。

どうしろってんだい!?

 

ちなみに私の認識↓

納豆…これと飯さえあれば良い。
体に良いってテレビでやってた。

子供カレー…これと飯さえあれば良い。
だってサスケは米が好き。

混ぜ込みわかめ…これと飯さえあれば良い。
具によっては肉も野菜も入ってる。

バナナ…もはやこれさえあれば良い。
結局サスケが一番喜ぶ。

 

⇒作者:小太郎さん
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