<広告>

食べ慣れた離乳食だったのに…。それは突然訪れた!【油断大敵!離乳食は常に予想外④】 by harumama


12

 

 

こんにちは!

関西人の夫と一緒に1歳になる息子はる君を育てています、harumamaと申します。

記事を読んで下さってありがとうございます!

さて、離乳食もずいぶん進んできた前回からの続きです。

 

【ある日のこと】

離乳食作りもすっかり生活の一部となったある日、はる君に卵焼きを作って食べさせました。卵焼きを与えるのは初めてでしたが、ゆで卵はいつも食べさせていたので普段通りに卵半分の量を与えました。

固ゆで卵を作るのも地味に面倒だったので、こうして大人のご飯と変わらない物がどんどん食べられるようになると、ほんとーーに楽〜〜〜。こうやって徐々に手がかからなくなるのねーと少しシミジミ。

そして、いつものように用意した離乳食を完食したはる君。

 

あれ、あんなとこに赤いポチっとしたのあったっけ?

 

ふと、はる君の顔にある赤い点が気になりましたが、その後食器を片付けて洗い終わった時には消えていて、そんな疑問を抱いたこともその時はすっかり忘れてしまいました。

 

※次ページに続きます。

<広告>

12

フォローしてharumamaさんの最新記事をチェック!

  0歳児, トラブル, ママ, 子育て, 離乳食 ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「チッ、いつ帰ってくるんだ」妻がいない家にいら立つ夫が始めたことは…【最高の親孝行⁉︎ #41】 by 新垣ライコ

関連記事:

「ストーカーはあの人よ!」子どもの暴露で追い詰められた女が…まさかのひと言【夫婦ふたりじゃダメですか? #50】 by 尾持トモ

関連記事:

「お腹の赤ちゃんは無事ですか?」失う恐怖を実感した16歳…診察室で問われたことは【16歳、命と向き合うとき #50】by ふくふく

関連記事:

「働いてないのに腹減るの?」妻のおかずまで平らげて“悪気ない”と言い放つ夫…ついに妻が動く【専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します #22】 by しろみ

関連記事:

卒業式で“うちの子だけ”呼ばれない?式後、ほほ笑む教師に母が返した言葉とは【実在したアリエナイ教師の話 #36】by キリギリスRIN

関連記事:

「また水出しっぱなし…」節約したい妻が夫に注意できない理由とは?【なんであんな男と結婚したの? 第24話】by こっとん

関連記事:

「無料で相談できるなんて最高!」幼稚園ママ友が紹介してくれた人の“正体”は…【私は立派に育てたい #18】by シオリ

関連記事:

「はぁ?小遣いがたった5万!?」家計の不満をぶつける夫。妻のひと言で思わぬ方向へ…【なんであんな男と結婚したの? 第23話】by こっとん

関連記事:

「子供たち探してきて」幼稚園で親が無茶要求!“笑顔”の先生が手にしたものは…【モンペ保護者に執着された先生 #11】 by なしえマミ~