小5娘のお腹にできていた握りこぶし大のもの【腹痛から緊急手術となった出来事⑪】 by きたぷりん

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娘が小学5年生の時、腹痛から緊急手術となった出来事を
書いています。
↓これまでの話はこちらからどうぞ
腹痛から緊急手術となった出来事
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先生に娘の状態をよくわかってもらうよう
そしてちゃんと検査をしてもらうために
手紙を書いた次の日は月曜日で
腹痛が始まって8日目、入院して6日目でした。
この日は旦那が仕事を休んで娘の付き添いをしてくれます。
とにかく早く行って欲しくて朝から念を押し、私は仕事へ。
月曜日なので駐車場は混んでるかもしれないなと思いながら
携帯を職場の机に伏せて連絡を待っていると
10時過ぎくらいだったか11時は過ぎていたか、旦那から通知が来ました。
旦那はあまりまめにラインなど送るタイプではないんですが
しつこいくらいに手紙のことを言ったので
きっとその返答を早く伝えてくれようとしている…
きっとそのことだ…!と思い
携帯を開けて見た旦那からのメッセージは…
あまりに予想外のことで
すぐに理解ができませんでした。
※次ページに続きます。
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