<広告>

処方薬の間違いが判明。薬局に連絡すると驚くべき対応をされることに…!【信頼していた薬局で起きた、背筋の凍るまさかの出来事③】 by えなり

<広告>

123

 

こんにちは!えなりです。
1歳の男の子を育てているワーママです

インスタグラムでエッセイ漫画を描いています!
https://www.instagram.com/enari_manga/

 

★前回までのお話

信頼していた薬局で起きた、背筋の凍るまさかの出来事①

信頼していた薬局で起きた、背筋の凍るまさかの出来事②

 

薬局で息子に出された薬が、本来別人に処方される薬であったことが判明し、戦慄した私。

薬剤師の友人からアドバイスをもらい、薬局の開店と同時に申し入れの電話をすることに。

 

【いざ、発信!!】

 

すると、受付の女性が電話に出ました。

 

私は、受付の女性に、
渡された薬の小袋に書いてある名前が違う子のものだったこと、
処方された薬の明細と実際に受け取った薬の内容が違ったことを伝えました。

その上で責任者の方と話したいということを伝えました。

 

すると、
「確認しますので、少々お待ちください。」と、一旦保留にされました。

保留音を聞きながら、どんな人が出てくるんだろうとドキドキしながら待っていると…

 

 

電話に出たのは、非常に元気で陽気な感じの声色の男性でした。

そのため、事の重大さを分かっていないのかな?とモヤモヤしました。

 

【何が起きたのかを改めて伝えると…】

 

普段私はヘラヘラしている人間で、怒ることがあまりないので、もしかするとこちらの怒りが尾路さんにあまり伝わっていないのかな?思いました。

そこで、できる限り冷たい声を心掛けて話を続けました。

 

怒りを込めて話しているうちに、どうやら尾路さんはやっとこちらが怒っていることに気づいたようで、だんだん慌て始めました。

 

「さあここからどう出るか…?」

 

そう思って返答を待っていたのですが、尾路さんから返ってきた言葉は驚くべきものでした。

 

 

 

※次ページに続きます。

 

<広告>

 

123

フォローしてえなりさんの最新記事をチェック!

  しくじり育児, トラブル, ママ, 保育園, 子育て, 幼児, 病気 ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

【因果応報?】寸借詐欺の常習犯だった中一娘…悪事がバレて〇〇になってしまった【うちの子は優しい天使ちゃん #27】 by はいどろ漫画

関連記事:

「薬ムリぃ!」入院中の娘に回復の兆し…どうしても飲めない薬に母が思いついた方法は【おたふく風邪だと思ったら、川崎病で入院!? #4】by ひさのん

関連記事:

「男が手伝ってるんだから感謝しろ!」夫をイクメンだと絶賛する同僚…女性社員が容赦なくぶった斬る【私の義母が神すぎる! #28】 by 尾持トモ

関連記事:

「俺が悪かった…」元妻の“身勝手な持論”に、元夫が漏らしたまさかの本音【あの頃私はバカだった 第79話】by こっとん

関連記事:

身勝手な持論が止まらない! ──離婚した母のヒートアップした“ひと言”に思わずため息【あの頃私はバカだった 第78話】by こっとん

関連記事:

職場が“ヤバい人”勢揃い…そんな中、私も“ある秘密”を抱えていた【kobito_monsterのあるあるワールド】2-2 by kobito_monster

関連記事:

『何でこんなことに…』妻不在の朝、夫を呼び止めた声。数時間後、家はまさかの状態に【我が家に依存する迷惑親子 #23】by みつけまま

関連記事:

鳴り響く電話に父が咄嗟の行動 ――その瞬間、遠くで“怒りの炎”が燃え上がった【あの頃私はバカだった 第77話】by こっとん