

先生は驚いていましたが、私の「治療を続けたい」という気持ちは尊重してくれ、
旦那の休みに合わせ薬を調整することになり、タイミングの指示を受けました。

「大丈夫。一緒に住んでなくても、週末だけ帰ってきてくれればいい」
そう考えて、なんとか前向きになろうと思いました。
しかし、そう簡単にはいきませんでした。

続く・・・。
※本記事の内容は、個人の体験談です。
必ずしもすべての状況に当てはまるとは限りません。
必要に応じて医師や専門家に相談するなど、
ご自身の責任と判断でご対応くださいますようお願いいたします。
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