<広告>

イヤイヤ期の子連れ外出先とは?!私が見つけた最強の行き先!!

<広告>

 

kotetsusikujiri012-1

kotetsusikujiri012-2

kotetsusikujiri012-3

kotetsusikujiri012-4

イヤイヤ期の外出はかなり億劫!!

イヤイヤ期は、いろんなところに「イヤイヤ発動スイッチ」が隠れていました。
外出先でそのスイッチを押してしまったら…

我が子は泣き叫び、なだめようにもその声は耳に届かず、結局、最終的には抱きかかえ別の場所へダッシュして逃げる…というようなパターンも少なくなく、外出がかなり億劫なときがありました。

イヤイヤ期のお出かけはどこに行く?

しかし、家の中に子どもと二人きりでいても、もちろんイヤイヤ全開なので、ストレスは溜まる…

どこかにでかけて、気分転換したい。
そんなとき、私が出かけていたのが、上記の場所でした。

Click here to preview your posts with PRO themes ››

公園は帰る時が大変!

公園は開放的になり、子どもも私も穏やかでいられる率がかなり高い!お弁当にするせいかお昼ごはんも外ではよく食べました。でも、楽しすぎる場所というのは、そこから離れるときがとっても大変…

子育て支援センターは助けたられたが、気疲れもする!

子育て支援センターは、毎回本当に助けられました。育児に疲れ果てていると、行くのさえも気力が必要でした。

が、行ってしまえば、周りのママたちに子育ての悩みを共感してもらえ、常駐の保育士さんからはアドバイスをいただき、子どもとも遊んでもらえる。

我が家は、近所に同じような年の子どもさんがいなかったので(知らなかっただけでしたが)、子ども同士の世界を体験させてあげられる、というのも嬉しいポイントでした。
ただ、楽しい反面、新しく出会うお母さんも多かったので、気疲れしていたのも事実です。

イヤイヤ期の子供相手の気分転換には実家が最高?!

気分転換に最強の場所だったのは…、やはり実家でした。
三食昼寝付き、子どもを見ていてくれるシッター的な大人も数人、ゴロゴロできる。最高か。(笑)

とはいえ、同じ県内でしたが、実家は日帰りで気軽に行ける距離ではなかったので、この楽園へはたまにしか行けなかったのですが。

あなたの気分転換できる場所はどこですか?
上手に気分転換しながらイヤイヤ期を乗り越えましょうね!

Click here to preview your posts with PRO themes ››

<広告>


作者:中村こてつさん
⇒中村こてつさんの記事一覧
しくじり育児エピソード大募集!
c1ed5dd4765b7d63d0a30c1f9533c339

フォローして中村こてつさんの最新記事をチェック!

  しくじり育児 , , ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「妻はモラハラだと思う!」ぶつかりおじさんの夫が逆ギレ…いまさら言い出した十年以上前の出来事は【お父さんがぶつかりおじさん!? #17】by のむ吉

関連記事:

「家にいるんだから飯食わなくていいだろ」専業主婦の妻を見下す食い尽くし夫…義母はバッサリ切り捨て突きつけた提案は【専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します #51】 by しろみ

関連記事:

「3歳なら一人で遊びに行ける」娘を公園に行かせようとする夫…揺らぎ始めた妻の感覚【妻が突然家を出て行きました #68】 by ずん

関連記事:

【完結】全く反省していない中一娘…遂にはカードで50万円を浪費!?子どもの行動から目を背け続けた母親の末路【うちの子は優しい天使ちゃん #28】 by はいどろ漫画

関連記事:

1人の時間を獲得したい!断固寝ない息子との寝かしつけバトル【寝落ちしたくない母の負けられない戦い①】 by 星田つまみ

関連記事:

着替えた後もままならない!?大変だった経験から学んだ"教訓"【息子の写真館デビュー④~最終話~】by ヤマモト

関連記事:

家族3人でフォトウェディングを撮ることを伝えると…義母が見せた予想外な反応【義母にフォトウェディングを乗っ取られそうになった話②】 by まむ

関連記事:

挑戦させるより安全優先!と娘を守ってきたけれど…【我が子を守り過ぎた?母の教訓②】 by まるたまの母

関連記事:

そして完ミになりました【3人目の出産後のこと④】 by おやま