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処方薬の間違いが判明。薬局に連絡すると驚くべき対応をされることに…!【信頼していた薬局で起きた、背筋の凍るまさかの出来事③】 by えなり

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こんにちは!えなりです。
1歳の男の子を育てているワーママです

インスタグラムでエッセイ漫画を描いています!
https://www.instagram.com/enari_manga/

 

★前回までのお話

信頼していた薬局で起きた、背筋の凍るまさかの出来事①

信頼していた薬局で起きた、背筋の凍るまさかの出来事②

 

薬局で息子に出された薬が、本来別人に処方される薬であったことが判明し、戦慄した私。

薬剤師の友人からアドバイスをもらい、薬局の開店と同時に申し入れの電話をすることに。

 

【いざ、発信!!】

 

すると、受付の女性が電話に出ました。

 

私は、受付の女性に、
渡された薬の小袋に書いてある名前が違う子のものだったこと、
処方された薬の明細と実際に受け取った薬の内容が違ったことを伝えました。

その上で責任者の方と話したいということを伝えました。

 

すると、
「確認しますので、少々お待ちください。」と、一旦保留にされました。

保留音を聞きながら、どんな人が出てくるんだろうとドキドキしながら待っていると…

 

 

電話に出たのは、非常に元気で陽気な感じの声色の男性でした。

そのため、事の重大さを分かっていないのかな?とモヤモヤしました。

 

【何が起きたのかを改めて伝えると…】

 

普段私はヘラヘラしている人間で、怒ることがあまりないので、もしかするとこちらの怒りが尾路さんにあまり伝わっていないのかな?思いました。

そこで、できる限り冷たい声を心掛けて話を続けました。

 

怒りを込めて話しているうちに、どうやら尾路さんはやっとこちらが怒っていることに気づいたようで、だんだん慌て始めました。

 

「さあここからどう出るか…?」

 

そう思って返答を待っていたのですが、尾路さんから返ってきた言葉は驚くべきものでした。

 

 

 

※次ページに続きます。

 

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本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

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