<広告>

「まじで?!」としか思えなかった保育園からの電話【離乳食とアレルギー⑤】 by ふゆ

<広告>


   

 

こんにちは、ふゆです。

 

子供の偏食とアレルギーを気にしながらも年月は経ち、

保育園へ子供を預ける事となりました。

ちなみにこの頃は未だ偏食が抜けず、決まったものしか食べてませんでした。

小麦のものは味付けくらいで入ってるものは大丈夫でしたが、パンやうどん、フライ系の

ダイレクトに小麦が入っているものは避けていました。

 

【保育園の入園申請】

 

子供を通わせたかった保育園は私の職場から近く、園自体が大き過ぎず小さ過ぎずで

幸い定員数を超える事もなく申請をすれば問題なく入れる所でした。

 

 

事前説明会で入園に必要なものの説明を受け、

申込書を貰いすぐに申請。

このまま何もなく春まで待とうと思っていたのですが…

 

【1本の電話が…】

 

 

まさかの食品アレルギー持ちの子は入園できないと電話が…!

 


◆今までのお話はこちらから

~離乳食とアレルギー~

生後7ヶ月、うどんを食べたら突然号泣?!【離乳食とアレルギー①】

小麦粉アレルギー・レベル3だった0歳の息子!この先食べられるものは…?!【離乳食とアレルギー②】

何も手伝わない夫は言いたいことだけ言ってきて・・【離乳食とアレルギー③】

成長するにつれ増えていった『食べることについての悩み』【離乳食とアレルギー④】

 

~子供の湿疹問題~

生後半年…新たな問題が!【子供の湿疹問題①】

たった一晩で子供の症状悪化に愕然…!【子供の湿疹問題②】

子供の為に言った言葉も夫にとってはただの小言?!【子供の湿疹問題③】

子供の湿疹は誰のせい?夜中に聞こえる謎の音の正体は…【子供の湿疹問題④】

<広告>

作者:ふゆさん
ふゆさんのインスタグラム
ふゆさんの作品をもっと読む
しくじり育児エピソード大募集!
c1ed5dd4765b7d63d0a30c1f9533c339

 
 

フォローしてふゆさんの最新記事をチェック!

本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。
--------------------------------
<広告>

 - 3歳児, しくじり育児, 保育園, 入園・入学, 病気・トラブル , , ,

<広告>



  関連記事

関連記事:

「それでも母親か?」育児しても“いいとこどり”だけ、自称イクメン夫に妻が反撃【“育児の敵”はそばに居る #34】 by しろみ

関連記事:

DMを送り続けてくれた相手に打ち明けた不安。そこへ投げかけられる、核心に迫った言葉は…【16歳、命と向き合うとき #23】by ふくふく

関連記事:

「なんで怒るわけ? 俺が何をしたっていうんだよ」風呂の電源を切った夫の感覚が怖すぎる【妻が突然家を出て行きました #43】 by ずん

関連記事:

「自分の親の介護、人任せは情けないと思わない?」母に押し付ける父に娘が詰め寄る【最高の親孝行⁉︎ #26】 by 新垣ライコ

関連記事:

いやいや、幼児にお酒はダメでしょ!暴走する義祖母を黙らせた痛快すぎるひと言【飲め飲めおばあちゃんがしんどい #4】 by サマ子

関連記事:

唯一、本音を話せる優しい先輩「相談したいことがあった」と話していたのに…?【なんであんな男と結婚したの? 第67話】by こっとん

関連記事:

行方不明の男性利用者。探し回った末に辿り着いたのが…そこ?【なんであんな男と結婚したの? 第66話】by こっとん

関連記事:

そこで何してるの!?男性職員がこっそり向かった先は…?【なんであんな男と結婚したの? 第65話】by こっとん

関連記事:

なんでこんな人と結婚してしまったんだろう…?壊れた心で思い出すのは…愛情を渇望していた“あの頃の自分”【なんであんな男と結婚したの? 第64話】by こっとん