<広告>

時代は終生飼育、かかりつけ獣医を探すのも簡単じゃない?【思い残したペットロス、私の心の深い傷①】by 林山キネマ

<広告>

 

 

基本は終生飼育

 

ずっと一緒に過ごしてきた老いた動物を、最後まで大事に飼育すること、

獣医にかかることの重要性が広く知られるようになってきたこと、でしょうか?

 

獣医さんの数も増えましたし、また昔より混むようになったなと感じます。

待ち時間が長いと大変ですが、ひとと同様に「調子が悪いときはお医者さんの力を借りよう」という考えが日常的になるのはいいことですよね。

 

猫の寿命については室内飼育でケガや感染症が減り、ここ2~30年でかなり伸びたといわれています。

一般社団法人日本ペットフード協会の調べによると、平均寿命1990年代は5歳、2000年には8歳、2020年には15.5歳にまで伸びているそうです。

うちの可愛い子とずっと一緒にいられたら…!という思いが、より良い飼育環境・飼育のスタイルを形成していった結果だと思います。素敵ですね!

 

動物にも体調を崩しやすい時期があります

 

季節の変わり目、長い冬が終わり春が来て、気温や湿度の変化が激しくなるころ

実は私も過去に…

<広告>

▼次ページに続きます▼

【思い残したペットロス、私の心の深い傷】
▶ 他の話も読む

フォローして林山キネマさんの最新記事をチェック!

  トラブル, 動物, 病気・トラブル , ,

<広告>
本記事は個人的体験談などに基づいて作成されており、脚色なども加えられている場合もあり、必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。この記事の情報を用いて行動される場合、ご自身の責任と判断により対応いただけますようお願い致します。 尚、記事に不適切な内容が含まれている場合はこちらからご連絡ください。

  関連記事

関連記事:

「ここにいる全員いやらしいってこと?」産休に入る担任を責める保護者に一人のママが…【モンペ保護者に執着された先生 #20】 by なしえマミ~

関連記事:

「おかーさん、帰らないで」入院した娘…付き添いの母が翌朝目にしたものは【おたふく風邪だと思ったら、川崎病で入院!? #3】by ひさのん

関連記事:

「早く親と彼氏に言った方がいいよ」高校1年生で妊娠した親友。10年間抱え続ける後悔とは?【16歳、命と向き合うとき #70】by ふくふく

関連記事:

「詰んだ…」ぶつかりおじさんだった父。妻とやり直せると思ったのも、つかの間【お父さんがぶつかりおじさん⁉︎ #11】by のむ吉

関連記事:

娘がお友達から執拗に言われていたこと【小1でまさかの金銭トラブル?③】 by つきママ

関連記事:

自分で食べることさえ諦めてしまう息子。伸びない親指を見て決意したことは…【ばね指を治療した話②】 by さてよ

関連記事:

授乳期に抜け毛が増えるママにさらなる追い打ちが…! by まむさん

関連記事:

聞き捨てならない…!上田さんのとんでもない言い訳【人のものを盗む癖が治らない高校時代のクラスメイト⑩~最終話~】 by しろみ

関連記事:

3ねこの心の声【うちの3ねこ】91-1 by 松本ぷりっつ