小6で辞めたはずのピアノが娘にもたらしたもの【子供の習い事⑯】 by あぽり

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こんにちは!

夫と社会人の息子と高校生の娘がいるあぽりと申します。
子供達が小さかった時の事を書いています。

子供の習い事
の続きです。

 

練習の時にみんなから誉められて嬉しくなり、
頑張ろうと思った所まで書きました。

 

そして、迎える、合唱コンクールの本番!

 

ピアノの発表会の時もそうでしたが、
こういうのは、親の方が緊張する!

歌なんて耳に入ってこないくらい、
ピアノの音ばかり気になってしまいました。

本番は、一度も間違えることなく弾けて、
私も安心(ホッ)

 

ピアノの先生も見に来てくれていて、
今回も泣いていました!

先生は、発表会の時は必ず泣き、
練習の時でも泣く時もあるので、
生徒が上手に弾けると、いつも泣いてばかりです。

いつも思っていたのですが、
全く弾けない状態から、必ず完璧に弾けるように
してしまう先生の事を
本当に尊敬しています。
先生がいれば、どんな曲でも弾けるようになる。
それって本当にすごい事だと思うんです。
ピアノ講師というお仕事を、改めて尊敬致しました。

先生!ありがとう!

 

 

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